海外の電車やバスのホームの電光掲示板で、「あと何分」表示され、何分後に到着するかすぐわかります。 日本も一部は導入されているようですが、まだ全国の大都市で普及していないです。

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おっしゃる通りです。 あと何分という表示と、遅延情報をスクロールすれば、1行で表示でき、日本人、外人問わず分かりやすいです。 スマホからサイトを見てや、細かい液晶情報など煩わしいです。 日本はガラパゴスですね。

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スマホや田舎ですと、サイトをテレビで映す等がもう一般的で、あなたが知らないだけだと。 JR東日本さんはJR東日本アプリで、首都圏の電車の位置情報を。 ソレイガイは「どこトレ」というサイトでやっています。 ちなみに、陸羽西線はバス代行中なので、バスの位置情報が見れるようになつています。 わたしが知っている一番の代表は北越急行のほくほく線ですね。

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システム的には導入可能なところが多くなってると思いますが(列車位置表示がスマホで見られるぐらいですから)、日本で普及しない最大の原因は、「あと3分」と出して4分かかったらすぐにクレーム付ける客がいて話がややこしくなるから、じゃないかと思ったりします。 心の余裕の少ない国民に対してこの手の情報はかえって悪い結果につながると考えられているんじゃないでしょうかね? 知らんけど。

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>場所を表せば、時間は必要ないと考えているのでしょうが、 ではなくて、場所に関する情報は間違いのない事実(○○駅を出た、△△駅に到着した、という)だから、言い訳が可能って事じゃないのでしょうか? 「あと○分」はあくまで「通常通りの運行なら」という予測タイムです。「事実」ではありません。状況によってその通りにいかない事もあります。じゃあそのリスクはどの部署が負うの?という事になれば、誰も責任が取れないから表示すんのやめようよ、っていう結論になるんじゃないかと。

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電車本数が少ないと何時何分と出た方がわかりやすい気が私はします。アナログ時計に関しては近頃はスマホを皆持っているという理由で撤去が進んでいます。

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