共同抵当、共同根抵当権について 他管轄の場合1の申請書ではできません。自分の登記(抵当権者、根抵当権者の登記)を登記する際、設定者の甲土地、乙土地にどうやって同順位にするのですか?

法律相談 | 不動産105閲覧

ベストアンサー

0

片方の(甲管轄)登記が完了したあとに、乙管轄に申請している間について 一方を登記してもう一方の登記をするために他管轄に向かっている間に 何が違うのですか? 甲土地の申請をしてその足で乙登記所に行ったら、登録免許税を満額2カ所に払うことになります。について 登記事項証明書を、乙管轄に提出することで登録免許税法13条2項(1筆1500円)を使えばいいいのでは?どういうことですか? 質問の意図は共同抵当、共同根抵当権について他管轄の場合1の申請書ではできません。どうやって同順位にするのですか?(他管轄の場合共同抵当にする手続きはどうなっていますか?)

その他の回答(1件)

0

>他管轄に向かっている間に誰かが登記 貴方が「同順位」なる言葉をどのように理解しているかわかりませんが、上記のことが心配ならば、同時にオンライン申請すれば良いだけです。

オンラインはひとまず置いといてください。 他管轄の場合1の申請書ではできません。甲土地は東京法務局で乙土地は横浜法務局の場合共同抵当の場合どうやって同じ順位にするのですか? 同じ順位っていう意味は 同じ管轄の場合、1の申請書であれば誰も抵当権者がいなければ、間違いなく両方の土地の順位は1番になります。私はこういう意味で同順位っていっていました。(甲土地と乙土地が同順位、甲が1番なら乙も1番)