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人類はなぜ月に行くのをやめたのか、50年前に比べれば科学技術は格段に進歩してる、当時は国家予算にくらべて多額の資金が必要だったが、今はそんなことはない、それなのになぜ行かないのか

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回答(18件)

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まだ発表できない段階なのです 世界最高権力集団からゴーサインが出るまではね 我々人類の常識が全て根底からひっくり返ってしまう 現時点ではまだ余計な混乱を招くときではないのです まさか月は『工作物』だなってとてもじゃないが恐くて発表できませんよ

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月は空洞だという話があります もし工作物だとして、発表したらいいと思う 発表したらどうなってるのか調べようと思うでしょう 多額の費用がかかってもみんな調べてほしいと思うでしょう

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昔よりは低予算で行けるのかもしれません 問題は「そこまでして行く必要ある?」ということです 大抵のことはISSでことが足ります 「確かにディズニーワールドが本場なんだろうけど、ディズニーランドでも充分楽しいじゃん」という感じです

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月に石油や金属があればもっと盛り上がるけれど、 たぶんただの砂山で行くメリットがない

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アポロ計画は、スプートニクショックに対抗するための政治色の強い計画で、投資に見合うリターンが得られるわけではないので。 遠い将来は、何か利用できるかもしれませんけど。 人工衛星の技術は、現代ではGPS、気象衛星、偵察衛星などでリターンがありますが、直近では月に人工物を作ったりしてもメリットが無いです。

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