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5万円なんていう安すぎるパソコンはYouTube見ただけでも重くなるってホントですか?

Windows 10 | パソコン518閲覧

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回答(15件)

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ネット接続環境のほうがボトルネックになる程のレベルなので、視聴には影響ありません。 しかし、動画作成や動画編集に使うには荷が重すぎると思います。

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中古2万円のPCでi5の7世代CPUですがぜんぜん快適に見れますけどね。メモリーは購入時2G→8Gに増設済。新品だとそもそもソフトだけで2万、CPUだけで数万円が普通になるので確かに5万円ではきついかも。ゲームとかやるのでなければそこまで高性能な必要はないですから私は中古で少し増設すれば問題ないと思います。デスクトップの増設なんて誰だってできますから。5万円の予算なら中古をお勧めします。

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激安のパソコンって、基本的に 事務作業ができれば充分という水準で企画されるんですよ。 ですから、Celeron搭載の事務作業用パソコンとして企画し ドメイン参加だけのためにWindowsのProエディションが入っている そんなパソコンも売られていたりします。 それでも技術革新で、一番しょぼいCPUを採用しても 徐々に性能は上がってきたわけですが 価格.comで50000円以下で絞り込んで CPUのPassmarkベンチマークスコアが高い順でソートすると 2022-05-19現在、VivoBook M413DA M413DA-EB502RA(42800円) が出てくるんですが、CPUはRyzen 3 3250Uでスコアは3989 その下には2000台3000台で10機種くらいあるんですが 低いほうは1000を切るものがまだ売られていますし 新しい順でソートすると2022年春モデルなのに スコアが819とか1571とか、厳しいものが出てきます。 でこのスコアがどういう数字かというと 私が、昨年購入した、サポート切れWindows 7モデルゆえに 激安で売られていたThinkPad X220のi5-2520Mのスコアが2254です。 もちろんメモリーやHDD,SSDの高速化などの効果もあって CPUのスコアだけですべてを比較するのは不適切ですが それにしても、10年以上前のCPUより遅いCPUを まだ売っているCPUメーカーもおかしいと思いますし 採用しているPCメーカーもおかしいと思っています。 しかし、私自身も、Linux系の軽量OSの現行版に入れ替えれば まだまだサブマシンとしては役立つと考えて買っています。 YouTubeも720p/60fpsが問題無く再生できますし 1366x768の液晶で1080p/60fpsを選んでもしょうがないんですが 有線LANを通してであれば、カクついたり止まったりしません。 (うちの環境では無線LANであまり速度が出ていません) もちろん軽量OSを使っているからと言う要素はあるんですが Windowsでも、今はメモリー4GBは積んでいるようですから (ただし旧モデルがまだ売られている場合があるっぽい) CPUのスコアが2500くらいあれば YouTubeくらいはなんとかなるんじゃないかと思います。 問題は2000を切ってしまうような代物だと思います。 同じ価格帯でも案外幅が広いので いろいろやるつもりなら、注意が必要 最低限4C4Tせめて2C4TのCPUで、Atomを避ければ 価格.comに出ている範囲ではスコア2451が一番下になり このくらいなら、YouTubeはイケるはずだと思います。 ただ、YouTubeというか、ChromeやFirefoxが動けばいいなら 1万円切った、昔の高性能PCやミドルクラスのPCに Xubuntu 20.04LTSみたいなLinux系の軽量OSを入れてしまえば それで事足りるということにもなるので 「4,5万円も出して、そんなしょぼいのかってどうするの?」 という気もします。 まぁWindows用ソフトに依存していると、古い機種でどうにかするのも 厄介になっちゃうことがあるんで、しかたないんでしょうけどね。

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物によります セパレート型のデスクトップ本体のみならマトモなスペックのものもありますよ 何処が重くなるのか、であって そもそもインターネット通信環境が不十分なら快適な視聴はできない また、YouTubeは決して処理は軽くはない 低スペックだったり、古いパソコンでは 4K映像や最新のコーデックは快適な試聴はできません

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