株についてです。 株が上がる、下がる理由を調べてみたのですが、 買いたい人が多いと上がり、売りたい人が多いと下がる、の意味がよく分かりません

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もっと上がると思うから買う。 もっと下がると思うから売る。

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ある特定の株に興味のある人は全体の中のほんの一部です。その中で実際に買いを入れる人、売りを入れる人はさらに一部。全体の中で売買に参加してるほんの一握りの人達の買いの力と売りの力が拮抗したのが今の価格なんです。その拮抗してる状況で買う人が増えれば買う力の方が大きくなるし、売る人が増えれば逆になります。当然それは拮抗する水準が変わることになるし価格に影響することになりますよね。もちろん上がった結果として、下がった結果として価格水準が変われば新たに売りたい人、買いたい人は出てくるでしょうけどそれはまた別な話でしょ。

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株価の上下は、売買で決まる人気投票みたいなものですね。 企業の業績が良い&株価が上昇すると基本的には買う人が多くなります。 人間関係でも評判の良い人には人が集まるのと似てるかもしれません。 しかし株価があまりにも上がると良い時に売っておこうとする人が現れ始めるので下がりやすくなります。 下がっていく株は人気がなく買い手が付きにくいですが安い頃に買って大儲けを狙う人も出てくるので買いが入るようになります。 様々の理由で株は、上下していくので相場を読む面白さになってます。