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2022/5/19 20:14

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双極性障害17年目でまだ落ち着いてないです。再発を繰り返してます。今までこの長い時間をかけて、ようやく躁がどういうものか、鬱がどういうものかやっと把握ができてきた気がしてます。

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質問者2022/5/19 21:14

双極性障害でも、生きてて安定してよかったって思える時来るのでしょうか??、、今結構沈んでます。。

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同じく双極性障害の者です。 躁の状態に何でも出来る気がして病状が良くなった気分になりますよね。 ハイテンションになる 開放的になる 活動的になる 自信満々になる 怒りっぽくなる 睡眠時間が短くなる 衝動性 躁の状態と鬱の状態に把握できるまでに6年間かかりました。 この6年ずっと薬の調整をしてやっとここまで良くなりました。 双極性障害などに効く注射を打ってから劇的に良くなりました。 質問者様はお薬の調整はされて頂いていますか? 治療17年目でまだ落ち着いていない。 長い間辛い思いをしていらっしゃるんですね。

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質問者2022/5/20 17:47

もちろん、薬の調整はしてますよ。 この病気で良くなった、と思っても、環境のストレス次第でまた再発を繰り返しています。 今までも、調子がとれるようになった、と感じることがあっても、長く安定させることがなかなか難しいです。

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同じく双極性障害です。 私の場合は下記の様にしています。 ①日付 ②睡眠時間(就寝時間は固定) ③その日の気分 ④その日何を思ったのか?何を感じたのか?など それぞれを短文で記録をしています。 それを医師に読んで貰うか、自分で要点をまとめて話しをする。 文字に起こせば自分自身を客観視でき、慣れれば自分がどういう状態なのかが分かり易くなります。 その場での思い付きや言葉足らず、言い忘れなどが減り、自分では些細な事でも医師からみれば診断の良い材料になる事も珍しくありません。 また、薬の調整などもスムーズになります。 ただし、この方法は続けなければ意味がありません。 以上、参考までに。 焦らずゆっくりとやって行きましょう。

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生まれつき、セロトニントランスポーターという、 酵素が、すくないということなので、 ストレスに弱いから、ランナーズハイのように、 それほど辛くないときに、なってきたので、 それがあなたにとっては普通だったということです。 そのひとにとっては、当たり前のことだから、 比較する対象があって、初めて人と違うとなり、 いじけたりひねくれたりしてしまうと、脳が委縮して、 二次障害になってしまう危険性もあると思います。 躁状態が、異常だと気付けることが、 自分で落差を少なくすることが、初めて可能に なるのではと思います。 自分は特別なので、ハイテンションに、なりそうなときに、 常に心のパラシュートを背負っておかなければいけないんだと、 覚悟が出来た時、それがお守り代わりになり、 急降下しそうなときは、パラシュートを開くと ゆっくり降りてこられるので怖くないと思えるし、 背負っていることを意識していれば、昇りつめずに済むので、 うつ期も楽になるということです。

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質問者2022/5/20 9:30

躁状態が異常だということと、どれが躁状態なのか気付くことも含め、随分と時間がかかって今ようやく躁に気をつけようと意識できるようになってきました。 去年くらいからようやく意気揚々としてる自分は調子が良いのではなくハイなんだって、ちょっとした躁にも気をつけられるようになって低め安定を目指し始めました。 ただ、低め安定ではあっても、常に鬱気分が抜けずに現在は苦しんでます。 とにかくこの病気ってなってすぐ治るものじゃなくて、長く付き合ってようやく上手にコントロールできてくるものだと私は実感してるのですが、そんなにすぐ治って上手にコントロール出来る人も居るんですかね??なんか私の場合は時間かかりすぎなのかな、、って少し悲観してます。