スーパーの横などに包丁研ぎのおじさんが時々巡回してきます。 だいたい1丁あたり400円位です。回転式のグラインダー(縦回転)で研いでることが多かったです。

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⑴ 柳刃、出刃などの和包丁は、砥石で研がないと刃こぼれします。 なので、ステンレスの包丁に限りますよ。また、グラインダーでは、研ぎが荒いので、短期間でまた切れなくなります。 ⑵ 砥石で研いでいては採算が合いません。 ⑶ どちらも粗砥の代りにしかなりませんよ。

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(1)普通~高級包丁も、100円包丁も、研いだ直後は同様の効果があるのでしょうか? 100円の包丁なら買い替えた方が早いんじゃないですか。 まず客が持ち込まない高級包丁は購入店に出されますよ。 (2)手研ぎしている人は見かけませんでしたが、機械を使わないと採算が合わないのでしょうか? 効率重視、手で磨いたところで切れば自が落ちればクレームがつく時代 磨いてますとアピールもできる。 (3)機械の砥石円盤には縦回転と横回転が有った気がしますが、どちらの方が優れているのでしょうか? 業者さんのこだわり聞いてみたらどうですか。

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1、、あるでしょうね 2、、、刃物研ぎは凄い肉体労働です、握力がなくなったらうまく研げません 3、、、どちらが良いかはわかりません

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800円+税率10% でした。2、3ヶ月切れ味軽い感じでした。半年くらいで来たので2回目してもらいました。一万円以上の包丁は持っていないので、比較できません。刃先がステンレスのままか、鋼が埋められているのか。 グラインダーは置いていなかったような。量をこなす、安くするなら機械も要るかな。仕上げに砥石の使用はするのやら。 刃先は使うとだんだん丸みを帯びる。鋭く尖らせるが、完全に尖らせても切れ味が悪いとか。ごく細かい鋸状態が食品に食い込んでいく。適正な砥石がそれを作り出す。 プロの料理人は、毎日少しは研いでいるようです。一日使うとそれだけなまる。切る量も違いますが。素人は何ヶ月かで切れ味悪っとなります。

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