「異次元」て概念はいつ頃 何から発祥したのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:5/24 18:13

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想像力に発しています。 狼の遠吠えが聞こえてきた。 「襲われるかもしれないぞ」と想像する。 翌朝、狼は襲ってこなければ、これは虚構になります。 この大粒のドングリを植えとけば、遠くまでドングリを取りにいかなくても良いかも? 発芽せずに終わったなら、それは虚構になるし、数年を経てブナやらシイの木の林になったならば、それは現実になる。 想像力は「虚構」(フィクション)を生み出します。

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「神様が住む世界」「あの世」なども異次元の概念になるとしたら 約7万年に起きた「認知革命」が発祥だと思います。 このとき、サピエンス種の脳に突然変異が起こり、フィクション(虚構)を 理解し、共有することができるようになったらしいです。 その結果、例えば「この村は神様が守ってくれているから安心だ」 みたいな神話が誕生し、それを共有することで見ず知らずの赤の他人 でも群れに所属することができるようになりました。 異次元という概念はこの頃に誕生したのではないかと思います。

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ぼくがその言葉を初めて覚えたのは、1972年放送開始のウルトラマンエースに出てきた「異次元人ヤプール」で、だ。

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同じ次元では考えられないことが起こった時からです

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