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2022/5/22 11:30

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無数の銀河からなるグレートウォールの存在って100%正しいのでしょうか?当方、宇宙に全く見識のない者なのですが、先日宇宙の構造についての動画を視聴したところ、最も大きな宇宙の構造がグレートウォールであると

天文、宇宙48閲覧

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観測で見られているのは、銀河の群れが泡状に広がっているとされています。 それがグレートウォールと言われるものです。 今の科学ではこうなる原因が分からないとされ、しかしダークマターを5倍も入れるとそうなると言われてます。 これは宇宙が空間毎広がっているとされ、その時に一緒に物質も現れた事になって起こっている現象と言われているのです。 しかし私は空間は元からここにあった考えで、広がって見えているのは単に銀河という物質の方だけが遠ざかっている状態と思ってます。 これでは銀河の群れが自然に泡状になるのです。 これは最後に説明させて頂きますが、先ず私の考える宇宙が違ってます。 太陽(恒星)の出来方自体も違います。 銀河が出来ている状態も最初から熱の塊でした。 ところで今の科学では昔から言われていて、あなたも当然知っておられると思うほど有名なんですが、太陽は周りの物質が集まって出来たという事です。 そして中心で核融合が起こって熱と光を出していると言われてます。 ところが私は太陽はこの別の状態で出来た考えです。 これは最初から熱の塊であったのです。 そして核融合が中心ではなくて、もっと上の方に外れて膜状に囲って出来たという思いです。 それで宇宙の根本の考え方から説明させて頂きます。 現在の宇宙の考え方では,何も無い所から,空間も時間も始まったとされていて,今膨張しているのは,その空間です。 そしてその過程で物質も出来て行き,そして恒星も銀河も出来たと言われています。 しかし私はそうでは無くて,宇宙は元々有る物質が繰り返し再利用されていると思います。 空間は元からあっただけです。 物質は集まって居た物が散らばった,そしてその前はどうであったかです。 それは全ての銀河が冷えた後に,重力場だけが強く成って引き連れられ,その結果集まったという考えです。 さて,宇宙が最初点のような所から始まったというのは,アインシュタインの空間が歪むという発想から出たのです。 これはGPSでも証明されてますが、本の何億分の幾ら位なものです。 しかし最初の空間ゼロのような所の始まりという考えは、余りにも巨大過ぎます。 これは考え直す必要があるのです。 それからこの空間が歪むという事では,光の速さを越す事が地上で実験証明されないという事です。 光の速さでは空間がゼロに成るので,光の速さを越す事は不可能とされる,このアインシュタインの理論があります。 空間は物質でないので、幾ら光の速さを越してもいいようにされてます。 しかし宇宙の観測では、光の速さを越す現象が昔から見れれてました。 ところで私の考える宇宙ですが、空間は元からあり続けてました。 広がって見えているのは物質の方だけです。 それが終わりになると最初ゆっくり全物質は集まり始めます。 最後になって行く直前は,光を遥か何千倍とも何万倍あるいはそれ以上の果てしないともいう,全く予想を外れたスピードで全ての物質が集まって来たと考えます。 それが行き場を失って跳ね返って,また同じスピードで遠のき拡散が起きて銀河の群れとして現れて来たのです。 その後スピードが落ち,後に段々と落ちて今になって来たと考えます。 さて宇宙の物質が拡散し広がって行って出来た銀河は,最初球体の塊を成しています。 何故かというと,宇宙の物質は広がる前は全て集まって固まった時が在って,それは本の一瞬でしかなかったのですが,その後これが広がったので,銀河は塊として始まったのです。 周りから分かれ出る時の摩擦で回転が起こって,銀河の多くは平らになって渦状などになってます。 この中で恒星の群れが玉の塊になって発生して来たのです。 この玉の恒星は,全ての物質が潰され圧縮された物から出たのですが,回転を繰り返す内に,回りに簡単な元素の水素などと成って浮き上がりました。 そして長い年月を掛けて厚く大きくなり,そこでその中の部分で上からの圧力を受けて、下から出て来る水素の攻め際が起きて核融合が囲って起こって来てたのです。 そこで色々な物質が出来,その膜状態では太陽(恒星)の中で包む皮のようにして囲って行きました。 しかし表面に軽い水素などが浮いて居るので,中の方は良く見えません。 その後、膜状態に出来た色々な物質がそこに溜まり過ぎて,皮として包みふさぎ,呼吸点,すなわちその内側からあふれ出る水素等が行き場を失しなった時に,風船の破裂のようにして爆発しました。 そこに広がって残った残骸が集まって出来たのが惑星です。 さてその爆発は,被っている皮との状態と,爆発する場所のタイミングで色々な模様に成ります。 すっぽり皮全体が持ち上がるように爆発するというのは奇跡に近く,殆ど形が崩れる筈です。 ところがその奇跡のような事が起きていたのです。 それが下のような超新星爆発です。 https://en.wikipedia.org/wiki/File:V838_Monocerotis_expansion.jpg こういうことで超新星爆発は,恒星が回りのカバーに拠って内からの水素等のガスをふさがれて,それで呼吸点を失ったので起こったのです。 それで芯が残る事になります。 さてこの爆発する現象を説明させて頂きます。 今の科学の考えでは,これが爆発して物質が飛び出たと考えず,そこに元々有った物に単に光が当たっているだけで,錯覚して物質が飛び出ていると見えているだけだと説明しています。 これは考えられない事と思います。 先ず太陽の60万倍もの明かりで輝いて,光だけ出すという現象は考えられません。 また光の性質として,その噴出物を押し広げて行っているとは思えません。 それで光はガスの中を通り過ぎるか,吸収されるか,分からなくなるかです。 仮に粒子が当たって広げているとすると,粒子が均一に広げて行く事は不可能で,それに当たると,囲んでいる物質は無造作な衝突に拠ってバラバラに崩れて行ってしまいます。 それでここでは,あくまでも爆発物が広がっている設定しか考えられません。 その理由は相似形に広がっています。 もしそこに元々有る物なら,光が当たると,例えば,あご,口,ほっぺ,目という風に段々増えて見えて来ます。 しかしここでは,目とか顔の輪郭全体が大きくなって行くのは,物質の広がりが拡大して行くので,それは爆発物が広がっている姿です。 光は何らかの噴出物が伴って,その結果そこから放出される光です。 そして最初の噴出物が飛び出て光って,それが拡大して行っている事は明瞭な事実だと私は思います。 ところで光の速度を超える物は,観測では30年以上前から光の速さの7倍程度のも見られていたのが,光がエコーして見えるとか,錯覚とか言われて尽く否定されています。 さて上の連続写真と一番下に載せた写真とを比べてみて下さい。 その写真は光の3倍で広がるメジャーが載っているので,それに相当する写真はDecember と書いている写真なので,そうすると光は1年足らずの内に,3倍も速く走った事になります。 これは私が思うのに,物質が広がっている様子を写した写真なので,物質が光の速さの3倍で走ったという意味になります。 ところがこの爆発現象は物質が出たのではなくて,光だけが出たという前提で言われています。 しかしこの光は太陽の60万倍であったとされていて,それだけの爆発現象で物質が出もしないで,この光だけで元々あった物質に当たる訳はありません。 必ず光が発する爆発には,噴出物が伴います。 もし仮にそこに元々の物質があったとしても,それに噴出物が衝突して,バラバラに滅茶苦茶崩れた散乱物が見えることになり,この写真のような綺麗な大きなお碗のような姿は保てません。 これは明らかに爆発で噴出して広がる物質に,元々の光源から発せられていた光が,その噴出物に当たって行っている状態が映し出されているのです。 これは物質が,光の3倍以上で広がっている証拠を示す状態の物です。 こういう状況があるにも関わらず,全く今の科学は光を越す物は存在していないとしています。 これはアインシュタインの法則上有り得ないとして,そして地上での素粒子の実験では決して光を越す物は発見出来ていないという理由です。 さて泡状に銀河の群れが広がっている現象、即ちグレートウォールです。 一つおもしろい提案をします。 これは最初集まって居た物が散らばったのですが,それを実検出来ます。 口の狭いビンに牛乳を入れて,パッと外に出しますと,そのビンの中に膜が繋がった現象を見る事が出来ます。 これは正しく,宇宙の構造にそっくりなのです。 宇宙が集まっていた物質が広がった証拠です。 私がした物は次の返信で載せますが、そこの写真のような物です。 タレのビンで透明で,そして更に口がブラスチックなどで狭くした物で,一寸出づらいというようなビンです。

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