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2022/5/22 15:05

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ロシア軍に投降するアゾフ連隊は血色がよく、日本兵の写真のようなガリガリではありませんでした。 衣服を脱いで入れ墨を見せる場面があったけど、たくさん食べてて栄養状態がよさそうな体ばかりです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

白人は投降しても殺されないから安心して白旗をあげるんですね

お礼日時:5/23 17:52

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戦争なので本当のことは全く分かりません。 たぶん事実として分かっているのは、アゾフスターリ製鉄所での 戦闘が終了したということだけでしょう。 ウクライナ軍の発表では任務を完了したと言っているので、ここ での軍事的攻防は決着したと思って良いと思います。 ここから分かったことは、アゾフスターリの防衛隊の任務は最終 的には、マリウポリにロシア軍を引きつけておくことだったという ことです。 ここにロシア軍を引きつけておくことによって、東部戦線に向か わせない作戦だったと言われています。 作戦は成功したと言ってよく、ウクライナはハルキウを奪還しま した。 この点から見ると、アゾフ大隊が死ぬまで闘うと言っていたのも、 作戦の一環であったかもしれませんし、物資が無いと言っていたの も、もう少しやれば陥落するとロシア側に思わせて、引きつける作 戦だったのかもしれません。 考えてみれば、たくさんの民間人がいる、物資が足りない、絶対 降伏しないなどと、毎日現場から情報を発信し、国際的な関心を引 きつけ続けたのも、ロシアがここを無視できず、かつ化学兵器など も使えないように封ずる戦略だったとも言えます。 本当に物資が全く補給されていなかったかのかどうかも、実際の ところは不明です。

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飢え死にする迄戦ったのは日本兵だけです。 主に時代背景と国民性です。 当時の日本は軍国主義で戦時体制でした。自由は一切無く仕事も生活も国の命令が絶対でした。国が貧しく精神教育が徹底されます。その一つが捕虜になることが許されませんでした。劣勢を補う為死ぬ迄戦う事を強制されます。 捕虜は恥で卑怯物と言われ、家族も非難されます。 普通は命令されても死ぬ迄戦えません。個人主義ではなく国の為に命を捧げるのが名誉と考えるのが日本人でした。 武士の時代から命の軽視の伝統です。 命の軽視、捕虜の厳禁、命令に忠実な国民性が死ぬ迄戦った理由です。

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離島で補給がなくて兵隊が山奥で農作業をやって自給してたのは日本軍くらいでしょうね。 それでも腹が減っても露軍のヤツラみたいに村から略奪などしなかったというが。

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もう弾も尽きて戦う手段がなく、兵糧攻めで勝ち目がないと明らかになったためでしょうね。