ユンボ バックホーのキャタ外れで 油圧で伸ばすタイプではなく、ボルトを緩めて行くタイプの 古いものです。 重機やに相談したら固着しているから動かないと思うと言われました。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:5/26 13:07

その他の回答(3件)

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なんとなく現状的には キャタ嵌めて、移動させなければならない場所でしょうかね? とりま、アジャストとスプリングだけ取っ払い、 アイドラ嵌めて、キャタを嵌めて移動させましょう。 方向転換の場合は車体を浮かせて、旋回させればアイドラに負担をかけずに回ります。 そんで、邪魔にならない場所まできたら アジャストを修理に出す。 鉄キャタならそのまま、マスターピンを外してキャタを切り、また巻けば大丈夫なんですが マスターピン外しはそれこそプロじゃないと大変なんで この際、アジャストは修理した方が良いかと。

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あるある、アジャストボルト式ですね。 劣悪な環境で使っていたらネジ部が錆びて微動にも動かんのも有ります。 トラックフレームの奥と手前のボルト式も有れば調整窓のカバー外して狭苦しい所に道具入れて回すのも有ってガスで焼いて少しずつしか回らんのも有って、修理代で揉める事例もありました。 ガスで焼こうにも、車が近寄れん作業時間が読めんのは敬遠されます。

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もちろんプロなら緩めますよ。 話はなまはんかの根性ではゆるみませんと言う意味。 長いテコ棒とか大ハンマなどを駆使して気合も叩き込んでやればゆるみますよ。 曲がっていなければ。 でもたぶんムリ。