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2022/5/24 6:36

22回答

他動詞の目的語省略について==

補足

● 特に、実際の英語に詳しい方、お願いいたします。

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ベストアンサー

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質問者2022/5/24 13:49

Thank you. 明快・明解ですね。それも否定できないと思います。 っていうか、きっとそれがはじまりなんだと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

私もことばにはオープンでいるタイプです。硬質な英語も好きですが。 新しい姿勢の方に出会った気分です。 ありがとうございました。

お礼日時:5/26 2:06

その他の回答(1件)

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> 他動詞の目的語省略について まずは、ありません。でも、まずは、ない、ということは、あることはあるんです。でも、いい例を、ちょっと今思い浮かばない。すみません。 (1) Concerning the preparation of the meeting, I've left it to him. (2) Concerning the preparation of the meeting, I've left to him. 両方、言わないと思います。もし言うとしたら、Concerning ... ではなく As to ... As for ... を使い、やはり、動詞の後には目的語を使うと思います。 なぜなら、As to/for ... は、目的語の導入ではなく、話題を提示しただけ。 > take ((it 省略)) for granted that… これは辞書にも記載があります. その it は仮目的語にしか過ぎず、実際の目的語は that ... です。この that の節は、名詞節であるのがこの場合は明らか。つまり、目的語の省略はありません。 わたしなら、以下のように言います。 I've left it to him to make preparation for the meeting. そして、この it は仮目的語ではあるが省略できないと思います。真目的語が不定詞で、名詞句であることが明らかではないので。

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質問者2022/5/24 14:32

Thank you. as for も考えましたが、as for と concerning では、用途が違うということですか? くわしく解説をしていただけますか。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14262217689 これを下敷きにしております。 As for the preparation of the meeting, I've left it to him. でも自然ではないということですか。スクエアにいうと it は省略できないということなのでしょうが、心理も含め "実際の状況" ではどうなのかです。 規範文法に照らすなら、あなたさまの I've left it to him to make preparation for the meeting. のほうがいいとは私も感じるのですが (^^)