ID非公開

2022/5/24 7:18

33回答

1.週の所定労働時間が20時間以上あること 2. 雇用期間が1年以上見込まれること 3.賃金の月額が8.8万円以上であること 4.学生でないこと

社会保険92閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

0
ID非公開

質問者2022/5/24 12:48

ご回答ありがとうございます。 質問の繰り返しになってしまいますが、短時間労働者の被保険者要件と被扶養者の要件(年収130万未満かつ被保険者の年収の半分未満)、両方を満たしている場合、短時間労働者の被保険者としての資格が優先されるという認識でよろしいでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様のわかりやすい回答、とても勉強になります。ありがとうございました。

お礼日時:5/24 18:48

その他の回答(2件)

0

質問回答は、被扶養者にはなれません、、です。 A:1~5にすべて該当する ⇒ 本人が、勤め先の社保に強制加入。 B:従って、その人は、親なり、夫の社保の扶養にはなれない。 という流れで、 夫、親の社保の扶養になれる条件だけど、Aで、強制加入なので、扶養になれないという事。 税務上の扶養には、影響しません。 配偶者(夫)には、妻の配偶者控除、配偶者特別控除は適用です。

0

"被扶養者"の条件を、しっかり認識下さい。 "被扶養者"と呼べるのは、 ① 自分の職場では、社会保険に加入できない かつ、 ② 自分の月収が108,333円以下 を、 両方とも満たす人です。 自分の職場で社会保険に加入すべき人は、”被扶養者”じゃないの。 それだけのことです。『どっちが優先』なんて話じゃないんです(´ρ`)