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手芸ド素人です。

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回答(10件)

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型紙を布の上に置いて、縫い代幅がわかる定規をあてて、点々と印をつけてそこを裁ちバサミで切っていくだけですよ。 そんなに神経質にならなくて大丈夫です。 日本人は丁寧なんです。海外の作り方などYouTubeなどで見てますと、結構アバウトです。 完璧を目指すなら、いくらでもそのノウハウはあります。 公民館などで安く習える洋裁教室やオンラインで講習を受けてみても良いかもですね。私も以前習いました。それはそれは工程が沢山あります。でもお洋服は自分の体にピッタリ合ってとても着心地が良いですし、小物もとても使いやすいです。 何回も作っていると、ご自分のやり方でできるようになりますのでまずは楽しんでくださいね^^

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定規でも、がい線付の定規を使うと速いです。がい線は一センチ幅ごとに複数書いてあります。 定規にあるがい線(横線)を縫う線に当てがいながら、縫い代の線を引いていくと、楽です。 裁縫はめんどくさいの連続です。そのめんどくさいをいかに楽しむかが、はまるコツです。

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私は布用マーカーに割り箸をセロテープで巻き付けたものを作って使っています。ほとんどの縫い代は一定の幅なのでこれで書き、特別な幅の場合は測ります。ただ、これは10mmで、幅広のところは20mm, 30mm と決めておけばこのペンで2回3回と書けばいいだけなので、物差しで測ることはめったに無いです。 縫い方にもよりますが、仕上がり線を表裏布できっちり合わせて縫うような縫い方なら、縫い代そのものの幅はあまり精度は要りません。ざっくり目見当で裁断してもいいと思います。縫い合わせ後にロックミシンをかけるような場合は全く問題ないと思います。 逆に、布の縁を頼りにして縫い目の位置を決めるような縫い方だと、縫い代込みの型紙を作った方が安全です。型紙を布に写すとき、裁断する時、布端を基準に縫うときなど全てで誤差が蓄積されてしまいます。もちろんそういう縫い方は精度低めでもいいような服に使われることが多いのですが...

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めんどくさがらずにきっちり測って線を引いたほうが良いですよ。 そこを手抜きするようでは綺麗な作品は出来上がりません。 最近、その方が結果的に早くてきれいにできると実感しています。

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定規で測って書き足す‥をみなさんやっていますよ。私はまぁ、何箇所かは測りますがあとは目分量ですが 2センチなら2センチ幅に、1.5センチなら1.5センチ幅にクリアファイルを細長く切って型紙の線に当てて線をひいたり、カーブなどその幅を使って何箇所か印付けをしてフリーハンドで繋がれても良いと思います。

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