初めて質問します。 航空法施行規則 第113条 に『航空灯台の種類は左の四種とする』とありますが、左には三種類しか書かれていないように見えますが、三種類の書き間違いではないのでしょうか。

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航空灯台の種類は3種類です。 貴方が見られた文章が間違っているだけで航空法では3種類と 書かれています。

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航空灯は確かに飛行方向を知らせる航空進行灯、進行方向に対し右翼端に緑色灯、左翼端に赤色灯です。 尾部に白色です。その白色尾灯は真後ろから左右に70度ずつ140度の範囲から見える様に取り付ける事が決まっています。これにより、相手の機と自機との相対位置関係が分かります。航空灯は船舶と同じ色を使って居るので、航空関係者が飛行機の事をシップ(船)と言う由来も有ります。だから空港港なんです。あと衝突防止灯が有り赤の閃光灯機体の上下に付けられて居ます。 別に航空機の所属ブランド(社名)を表示する、垂直尾翼灯や、滑走路を照らす、着陸灯なども有ります。参考にして下さい。航空機マニアではなく、航空機が好きなおじさんです。 参考記事 https://kotobank.jp/word/航空灯-61894 https://www.google.co.jp/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E8%2588%25AA%25E8%25A1%258C%25E7%2581%25AF&psig=AOvVaw208vlcTE_lSs0FgPCR5VQ3&ust=1653573056926000&source=images&cd=vfe&ved=0CAoQjhxqFwoTCOj79Ofl-vcCFQAAAAAdAAAAABAN