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2022/5/26 13:07

66回答

元々は親が欲しいと言った家。 現在住んでいる親の家が老朽化しているので、新築を予定していますが、親も高齢なのでハウスメーカー巡りもやっとです。

税金 | 新築一戸建て150閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

そのような法律まで一般人が熟知していなければならないかと思うと、一庶民としては負け組ですね。 どうせ人生負け組ですから、最後まで小さくなって生きて行きます。

お礼日時:5/26 21:12

その他の回答(5件)

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①一度契約を破棄して、お金も戻してもらって、改めて「親」を施主として、その上で「親の口座」から振り込んで下さい。 この方法で「相続税」から外す事が出来るのか? 「税務署」に事前に聞いておいてください。 ②サインすらやっと書ける事と、あなたが「施主」になる事は別の話なので、例えモタモタしても待つしかありませんよ。 ③高齢の親が、子供の言う事を聞かないのは、ある意味「当たり前の事(あなたはいつまで経っても子供なので)」ですから、腹が立っても待つしかありませんね。 まずは「税務署」にどうすれば、「相続税」を外す事が出来るのか? 相談からしてください。 税務署の中に「無料の相談コーナー」がありますので、有効に活用してください。 「返信」があれば「追記」が出来ますので、お気軽にどうぞ。

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質問者2022/5/26 21:10

ご意見ご投稿ありがとうございました。 もう既に建築中なので、今更止めるわけにもいかないので自然に任せることになりました。 新築の家と、今住んでいる家のリフォーム後と2軒の家を所有して固定資産税を払うのかと思うと、腹立たしくもありますが、家がなくて困っている方が多いと思えばガマンするしかありませんね。

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施主が誰であろうと資金を負担した者と登記上の所有者が一致していれば財産の贈与ではない。 負担と所有が異なると贈与となる可能性が出てくる。

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①、親の老後のためのつもりが、子が親へ7でもの非課税は110万円 迄で、親が子には年度により大きく贈与の非課税緩和はあります。 大手住宅会社へ安心と便利だと総てをお任せもまた危険な行為です。 住宅会社への第一回支払金は、30万円~50万円でよく上棟で30% で、中間検査がでも全体の50%を支払うべきです。また完成引き渡 しの検査前までは、全体の15%を残して不具合是正後に100%とす。 ☆、質問の程度の常識ならば不親切な営業者も知っているはずです。

☆、建築確認申請書の名義変更もしくは、取り下げ再申請と 工事請負契約書も再契約として、貴方様名義にすることです。 其れも本人が住まなければ、親へ無償の借家がよいです。

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事情って関係ないと思いますよ。 結局「誰のもの(名義)か?」ってことで 質問者さんの家になるんですよね? それに親の口座からお金払ってたら生前贈与になります。 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/zoyo/4408.htm 家だったら控除もあるはずです。 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/sozoku/4508.htm 1000万以上って書いてるから それを差し引いても300万かかる豪邸建てたのかな?

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質問者2022/5/26 21:06

直系の子供ということで1,500万円まで非課税だと思い、それで税務署に確認した挙句が贈与税とみなされてしまいました。 自分は今住んでいる家をリフォームして住むつもりなので、新築は親が住む用と思っていました。

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貴方が施主なら、貴方の家です。 「親の口座からHMに直接振り込んだのが間違いの元」でなく、住宅取得資金を贈与されたようになっている。 親の資金で建てるなら親が施主でないといけない。 貴方が施主なら貴方の資金でないといけない。

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質問者2022/5/26 21:03

ご意見ありがとうございました。 家を構築するのは面倒だからと散々反対してきたのがこの有様です。