古文についてなのですが、 「浜松中納言物語」の文中に出てくる 「つゆの残りもなく」という文は現代語訳すると「まったくどうしようもないほど」とあるのですが、どうしたらこのような訳になるのですか?

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

とても丁寧に分かりやすく教えて下さりありがとうございます!!やっと理解できてすっきりました(^^) 頻出の文法もしっかりおさえたいと思います。 ありがとうございました。

お礼日時:5/28 18:40