令和元年について、各都道府県の食料自給率(カロリーベース)に基づき、各都道府県における食料の供給熱量(カロリー)の総量を考え、それぞれ何人分の供給熱量に相当するかを考える。

政治、社会問題 | 宿題8,221閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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お礼日時:6/15 11:43

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都道府県別食料自給率(カロリーベース)の計算では、食料の供給熱量については都道府県ごとに個別には計算せず、「全国平均の1人一日当たりの供給熱量」を、全都道府県共通で使います。 つまり、「各都道府県における食料の供給熱量(カロリー)の総量」は、どこの都道府県も、「全国平均の1人一日当たりの供給熱量」×「各都道府県の人口」×「1年の日数」ですから、単純に、総人口が多い順になります。 農林水産省「都道府県別食料自給率(食料国産率)の計算方法について」 https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/zikyu_ritu/attach/pdf/zikyu_10-15.pdf 分母となる1人・1日当たり供給熱量は、全国の1人・1日当たり供給熱量(令和元年度(確定値)は 2,340kcal)と同じとしている。