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2022/6/14 23:12

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答えを教えて下さい

文学、古典6,193閲覧

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C:鈍(にび)色 平安時代公家の喪服に用いられた色で、 亡くなった人との関係と亡くなった後の年月によって、色の濃さを変えました。 喪服として、男子は衣冠、直衣(のうし)、狩衣(かりぎぬ)、布衣(ほい)、下襲(したがさね)、指貫(さしぬき)などに用いたといいます。女子は袿(うちき)に鈍色のものを着用します。

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