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2022/6/17 1:43

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地震や火事などの自然災害にあった時の生き残る術やこれだけは、知っておけということ教えてください。

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火事 自分一人だけで逃げる 火災警報が鳴るとyotutubeから 池袋駅 コンコース火災? Fire in a concourse of Ikebukuro? Tokyo JAPAN 【危機意識ゼロ】 羽田空港で火災警報(誤報)、誰も避難せず です。 日頃から100%防げる、歩行者での交通事故に注意した方が良いと 思います。 横断歩道は歩行者優先などの考えで自分を守らない人が多いです。 私は自動車停止 タイヤ停止 減速を確認して渡ります。 吉澤ひとみ飲酒運転事故は簡単に防げました。

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当然! テレビやラジオの正しい情報を収集する。 自分は元消防職員でしたので東日本大震災や阪神淡路大震災に支援隊員として活動してきましたので解答します。 災害時の生存率を高める日頃の備え 生死の岐路は最初の数十秒から数分の間である。東日本大震災という未曾有の経験をしたのにもかかわらず、最低限の事前の対策を忘れてしまっている人が意外と多い。想定外のことが起こるのだから、予備対策を考えたところで無駄である、運命だと思ってあきらめるという人が、年配者を中心にいる。しかし、運を天に任せるよりは、非常事態に生き残る可能性を少しでも高めて欲しい。 建物の耐震度などの脆弱性を再点検し、家具等を固定しよう。阪神・淡路大震災での死亡原因は家屋の倒壊による圧死が88パーセントであったことを想起しよう。「今日できることを明日に伸ばすな」を実践しよう。危機管理では、体験から得られたノウハウを学びすぎることはない。枕元に懐中電灯を置く、非常用のリュックサックを枕元や玄関先につるす、玄関のドアが開かなくなった場合に備えてハンマー等を置いておく、近くに鍋があれば頭の保護になる等々。

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ネットのウソを無視する人です。 自分は防災意識が高いと思っている人が正しい知識を持っていないことも多いです。注意しましょう。

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それに必要な知識は意外と幅が広く それらの総合力が求められると思います 物理法則・自然科学・医学・化学や 生存継続に必要な知識など 希望的観測などの心理の理解 落石や土砂崩れの起こる場所や安全の確保 水流に関する知識やそれらからの回避方法 ガスの流れる方向や酸素の有無の推測 熱の伝達や遮熱の方法 食べられる野草に関する知識 応急処置や体力温存に関する知識、低体温の回避など 薬草に関する知識・・・など 基本的に自然というものは物理法則で動いています 質量のあるものは重力で下に進み、そうならない時には別の力が働いている 風は空気が気圧の低い部分に対して移動することにより発生している 相はエネルギーにより変化します 人間は一定条件を満たせなくなると生命を維持出来なくなります 水分が不足する・血液が不足する・体温が不足する・体力が不足する 感染症などにより恒常性が維持出来なくなったり 恒常性維持のために過度な炎症反応を引き起こしたりしても危険です 生存継続のためにはあらゆる可能性を否定することなく 希望的観測に囚われずフラットに柔軟に冷静に物事を判断し 事前に十分に備えておくことが大切だと思います 致死的な感染症の流行時に個人保護具(PPE)を手に入れるのは難しい それらは少し考えれば誰もが想像出来るはずですが それに対しての対策は行政や病院ですら実践できていないのです 福島第一原発事故の時 周辺住民は化学防護服を着用し ガスマスクを使用して退避していたでしょうか? ガイガーカウンターで線量を確認していたでしょうか? でもそれらは 原発設置以降存在し続けていた危険であり 本来は対策し続けている必要があった危険性のはずです 希望的観測を排除しリスクを想像するのはそう簡単ではない ましてや一度も経験していない 安全だと信じているものの危険性に気づくことはとても難しい ただし、ほんの少しでも経験すれば それが少し危険なことには気づけるはずですし それを見落としてはならないと思います 『ちょっと危ないかな?』 それは本当は『とても危険』とほぼ同じです それはいつか、必ず起こるのですから・・・ 個人的に1990年代後半から原発事故対策を開始し 2002年からコロナウイルス対策を開始していたのは 『ちょっと危ないかな?』を『とても危険』と確信していたためです まあ、基本的に防災に関しては 事前の知識獲得と 事前対策がほぼ全てだと思います 奇跡的に助かる必要など一切ありません 何もしなくても普通に乗り越えられればそれで足ります それこそが目指すべき防災です

知識は防災意識さえあれば自然に獲得しようと思ってしまうものです それを獲得しないのは防災意識が低いためです つまり、防災意識の高低により 対策や知識が異なるということです