放射能と言うのは結局影響があったのでしょうかよろしくお願いします。m(_ _)m

原子力災害133閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

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お礼日時:6/20 16:20

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物理的にDNAが切断されるというのは 影響ということで良いと思います 日本ではおそらく事前の了解を得ずに他者を被曝させる行為は 傷害罪に該当するのではと思います 業務上でそれが起これば業務上過失傷害になるはずです 食品への放射性物質の混入も 故意であれ過失であれ違法でしょう (生産者を攻撃する意図はありません・故意や瑕疵があるかどうかということ) 仮にそれらが合法であれば 他者を自由に被曝させられるという危険な状況になりますからね

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https://www.kantei.go.jp/saigai/senmonka_g66.html 東電福島第一原発事故に関するUNSCEAR報告について(首相官邸) UNSCEAR(原子放射線の影響に関する国連科学委員会) の調査によると 3.公衆の健康影響 がんなど識別可能なレベルで増加するとは予想されない と書いてあります 。。。。。。。 疫学調査で放射線の影響が優位に増加する量よりも浴びた量が少ないから 統計上差が出るほどの増加はないだろうという 意味になります、

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福島第一原発事故のことであれば、事故に起因する放射線による住民の被曝線量は最大でも25ミリシーベルトとCTスキャン1回程度、最も高い県北地域や相双地域に限っても平均1.4ミリシーベルトで、98%が5ミリシーベルト未満など、健康に影響する100ミリシーベルトを大きく下回っているとともに、避難区域以外でのその後の被曝量もほぼ年間1ミリシーベルト以下であり、放射線による健康被害は考えられません。 県民健康調査結果 http://fukushima-mimamori.jp/basic-survey/result/ 平成26年度 福島市ガラスバッジ測定結果のまとめ 追加被ばく線量平均値0.11ミリシーベルト https://www.city.fukushima.fukushima.jp/hoken-hoshasen-kikakukanri/bosai/bosaikiki/shinsai/hoshano/hosha/documents/h261.pdf 【被曝量「健康 心配なし」福島の解除区域 推計年0.39ミリシーベルト 県立医大など】 https://twitter.com/misaki_hattori/status/1204592539010912256 国連放射線影響科学委員会(UNSCEAR)事務局長「原発事故による被ばくを原因とするがんの発生率の明らかな増加は考えられない」 福島民報 (2016年11月18日) UNSCEARのクリック事務局長は会津若松市で東京電力福島第一原発事故の被ばく影響に関する追跡調査の結果を学校、医療、行政の関係者に説明した。クリック氏は「原発事故による被ばくを原因とするがんの発生率の明らかな増加は考えられない」との見解を改めて示した。 追跡調査は平成27年までに各種機関などが公表した原発事故による大気や海洋、河川への放射性物質の放出量や食品への影響、被ばく線量についての論文などを検証。福島第一原発事故は予防的措置を講じたため、チェルノブイリ原発事故と比べて被ばく量は極めて低いとみている。 子どもの甲状腺がんの発生状況については、チェルノブイリ原発事故に見られた傾向と大きく異なると指摘。「網羅的で高精度の検査により、通常は発見できない小さながんが見つかり、有病率が上昇する傾向を示している」とした。 低線量の放射線を受け続けた場合の影響を問う声には委員会専門家グループのショア氏が「福島の場合、健康被害が出るほどの状況ではないと考えている」と述べた。 福島の被曝線量 チェルノブイリより「はるかに低い」 学術会議 朝日新聞 2017年9月13日 国内の科学者の代表機関である日本学術会議は東京電力福島第一原発事故に伴う子どもの被ばく線量が旧ソ連で起きたチェルノブイリ原発事故より「はるかに低い」などとする報告書を公表した。 その上で、将来の統計においてがんが増加するとは予測されないとする国際機関の見解や、胎児への健康影響がないことが実証されているとする研究データなどを紹介している。 がん死亡率「震災後増えず」 震災・原発事故後の健康影響調査 2016年05月08日 福島民友 震災と原発事故後の南相馬、相馬両市民への健康影響について、相馬中央病院などの研究チームが震災後5年間のがんによる死亡率を調査し、震災前と比べて増加傾向はみられなかったとする結果をまとめた。 相馬市で開幕した「こどもと震災復興国際シンポジウム」で、同病院の森田知宏医師が結果を示し「研究結果からはがんで亡くなった人は増えていない」と説明した。 研究チームは厚生労働省の人口動態統計などを利用し、2006〜14年の年ごとのがんによる死亡者数などを比較した。10万人当たりのがん死亡率は06年が男性184人、女性100人だったのに対し、14年は男性166人、女性86人と震災前より減少。癌を含むすべての死亡率では06年は10万人当たり男性599人、女性329人なのに対し、14年は男性523人、女性302人だった。どちらも医療の発達などにより死亡率が低下したと分析している。 福島原発事故、被ばくでがん発症率高まる可能性低い=国連 [2021年3月9日 ロイター] 原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)は2011年の東京電力福島第1原子力発電所事故の影響に関する最新の報告書を発表し、14年の前回報告書と同様に、被ばくでがん発症率が目に見えて上昇する可能性は低いと結論付けた。 また、子どもの甲状腺がんの増加は、スクリーニング検査の精度の高さが影響したにすぎないとした。 27カ国の科学者52人で構成するUNSCEARが19年末までのデータに基づき報告書をまとめた。 それによると「市民の被ばく量の推定値は前回の推定値から減少したか同等」であるため、「被ばくに直接起因する健康への影響が将来的にはっきりと表れる可能性は低いと引き続き考える」とした。 UNSCEAR最終報告・福島の住民への放射線被ばくによる健康影響は見られない――明石眞言氏インタビュー https://synodos.jp/fukushima-report/28158/

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放射線は量が多ければ影響があり、少なければ何も起きません。 日本では放射線を気にして生きる必要はないです。日本のどこでも同じです。 「いちから聞きたい放射線のほんとう: いま知っておきたい22の話」というわかりやすい本があるのでお勧めします。

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