現在52歳で夫は68歳です。私が29歳の時に結婚し夫の扶養となり、第3号国民年金扶養者とたりました。

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スマホの文字が見づらく、文字の打ち間違いが多く読みにくくて申し訳ありません。

年金 | 社会保険206閲覧

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ありがとうございます。 今現在夫が亡くなった場合はどうなりますか?私はまだ年金を受給出来る年齢に達していない為(まだ、納める側のため)、夫の遺族年金部分しか収入としてはありませんか?

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あなたの夫は、「老齢基礎年金」と「老齢厚生年金」をもらっています。 ①あなたは「老齢基礎年金」をもらえます。 国民年金の未納が9年ですから、年間60万円(月5万円)しかもらえません。 ②ただし、希望者には「任意加入の国民年金」の制度があり、65歳まで国民年金保険料を払うことができます。これで年間約70万円(月5.8万円)もらえるようになります。 ③夫が亡くなると、夫の「老齢厚生年金」の3/4が「遺族厚生年金」としてあなたに支給されます。 例えば、夫の「老齢厚生年金」が月8万円なら、その3/4の月6万円が「遺族厚生年金」として支給されます。 ④上記の②と③を使えば、上の例の場合は、合計月11.8万円支給されます。

今あなたは国民年金第1号被扶養者なので、「老齢厚生年金」がもらえません。 もし、パートで働いているなら、仕事時間を増やして、厚生年金に入れてもらい「老齢厚生年金」をもらえるようにするのがいいです。

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いいえ、そんな時に頼りになる制度の一つが、「遺族厚生年金」です。名前のとおり、被保険者の死後に遺族に対して給付される公的年金(遺族年金)の1つです。 6万円しか受給出来ないとは、自身の老齢基礎年金の事を言っているのでしょうけど、9年間未納期間が有れば、月6万円も有りません。月5万円ほどですね。 しかし、遺族厚生年金の受給額は、亡くなった人の受給していた老齢厚生年金の報酬比例部分の3/4が遺族厚生年金になります。 質問者が専業主婦で厚生年金未加入で65歳になった場合、自身の老齢基礎年金と遺族厚生年金の合計が受給出来ます。 自身に厚生年金に加入が有れば、優先的にそれを受給して、遺族厚生年金から自身の老齢厚生年金を差し引きされた額が受給出来ます。 因みに9年間の未納分を60歳から65歳迄の5年間のみになりますが、国民年金任意加入が出来ます。4年間は残念ながら取返しは出来ませんが、ついでに付加年金にも加入すれば、老齢基礎年金は満額に近付けます。

ありがとうございます。今現在夫が亡くなった場合どうなりますか? 私はまだ年金を受給出来る年齢に達していない為、夫の遺族年金分しかないという事になりますか?

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自身の老齢基礎年金については、前回答者さんが仰せの通りです。 しかし、「私が29歳の時に結婚し夫の扶養となり、第3号国民年金扶養者とたりました」ということは、夫は、少なくともあなたが49歳までの20年間は厚生年金の被保険者だったことになります。 夫が、結婚前の5年間も厚生年金の被保険者だったか、国民年金の第1号被保険者として保険料を納付していた場合、夫が死亡したら、妻であるあなたに遺族厚生年金が支給されます。その額は、夫の老齢厚生年金の本給額の3/4です。

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残念ながら、ずっと専業主婦なら満額でも7万ちょいです。9年間払ってないならさらに低くなります。 今からでも働けるなら社会保険加入できる所で働いて将来の給付を増やすとかすればいいんじゃないですか? 旦那さんに負んぶに抱っこなら旦那さん亡くなった後に1人で立って歩く筋肉はないのは当然です。少しは自分の足で歩いて筋肉つけないと。