株主優待生活で有名な桐谷さんが余裕で生活しているのは、アベノミクス前からずっと投資しているため株資産が4億近くあるからで、今からでは、優待生活に近いことはできたとしても、

株式 | 株と経済336閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、ご回答くださりありがとうございました。 アベノミクス直前に仕込んでおけばと後悔しています。 今は細々とやった方がよさそうですね。 やっぱり株は難しい。

お礼日時:7/3 10:48

その他の回答(7件)

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自分も夫婦で優待投資をしてますが、億もなくても十分潤った生活ができます。コロナショックを機に大きく買い増したのですが、この時期などは権利行使であったり優待選択であったり、目の回る忙しさです。評価額は数千万程ですが、妻からは「もうこれ以上増やすな!」と怒られる日々ですよ。家庭持ちであれば、このあたりが限界じゃないかと思ってます。 我々夫婦は普通の会社員程度ですが、質素倹約で余剰資金は旦那は全額投資、妻は一部を投資に回すため、お金はドンドン増えます。優待だったら更に生活費は落ちますから、倹約が捗りますよ。

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桐谷さんが何故、お金持ちて収入も在るのにお金を使わないから。

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いえ、彼は、独身で棋士ですから、投資元金が一般人とは違います。 普通のサラリーマン家庭の平均貯金額は4-5万/月でしょう。 そこから投資に回せるのはせいぜい半分くらいではないでしょうか。 子供がいない時期、子供の教育費が終わってから、ならまた少しは増やせるでしょうが、こんどは親の介護費用が待っています。 時期よりも、どれだけ軍資金があるかです。

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優待生活の桐谷さんがうらやましいのは 生活圏が東京23区内だからですよ 私のように東北の田舎暮らしだと 優待を使える場所が無いか遠すぎますからね 本題に入るけど大暴落したときに本当に手を出せるの? 問題はここにあるんだよ 本当に手を出せるならチャンスだよ 私もリーマン、チャイナ、コロナの暴落時は いずれも資金が枯渇してた時だったからね 暴落が回復して来て銘柄の入れ替えが出来たぐらいだよ お金持ちに遊ばれちゃってるよね

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優待銘柄は人気があって株価が割と高めなので、優待では厳しいものがあります。底堅さも相当なもので、市場が暴落しても個人株主が売らないため、いまひとつ下がらなかったりします。 むしろ配当銘柄のほうが安く放置されていることがあるので、狙うならこちらのほうでしょう。 今年初めに急騰して割安感が薄れましたが、まだ配当利回り高めで安定性の高い銘柄はそこそこあります。利回り5%くらいの優良銘柄はまだありますよ。いつ来るかもわからない暴落を待ってもしょうがないと思いますが。