海外では宗教に入ってる人が多いと聞きますが、彼らは本気で神を信じているのですか? 例えば昔は、神が怒っているから災害が起こる。 とか信じられていた訳ですが、今は科学技術が発展して

宗教 | 海外生活175閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

腑に落ちました

お礼日時:7/6 0:54

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本気で信じている人は少なくないでしょう。 私はカトリックですが、キリストの復活やなされた奇跡は事実だと信じています。奇跡は、そのことが通常では起こらないという知識なしには、奇跡と 認識されません。当時の人も死んだ人が生き返ることがないとわかっていたのは、聖書の記述からも明らかです。また、キリストの復活は蘇生ではなく、全く新しい状態への変容ですから、単なる生き返りではありません。復活したキリストに出会った(使徒パウロを含む)弟子たちが、それまでとは全く違った生き方をする用意なったことは事実ですし、そのことを他の理由では説明できません。最終的には信じるか否かは一人一人の決断にかかってきますが、存在した大人になってからの入信者も数多い役2000年の間にいたキリスト信者たち全員が、理性による肯定なしに教えを鵜呑みにする人ばかりだったなどとはまずあり得ません。 それと、科学は学問の一つであって、全てを解明しているわけではありませんから、信じる対象にはなり得ません。宗教を否定するのに科学を持ち出すのは、科学教を信じているのと同じでしょう。

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欧米では、アメリカが信者の数が50%で、ダントツ一位だそうです。はい、本気です。私もキリスト教徒ですが、信じているのは、永遠の命です。だから、命を投げ出して、人助けができる。 それでも、イスラム教の方にはかないません。一日五回、メッカのほうにむかって礼拝をしています。時間になったので、テニス・コートの端っこで、礼拝を始めたときは、ビックリしました。本気でしょ? イスラム教に関しては、部族間で争いが絶えなかったのに、国が成立して、帝国ができて、ヨーロッパを席巻したのですから、効き目は十分にあった。 宗教蔑視をするのは、人種差別と同じ次元なのを、理解したほうが良いです。質問をしても良いと思いますが、それなりの知識がないと、まるで的外れになるので、まずは、基本だけでも、ググってみましょう。

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当時神が本当にいるという証拠としてキリストにそのような力を神が与えていたから魔法のようなことができ、現代は聖書で学ぶことができるので当時のミラクルはないという感じだったはず。 自分アメリカ育ちですが、実は日本も自国や世界の宗教行事に縛られていると思う。無宗教なのにお盆の行事やお祭りには参加する。年始にお参り。子供生まれたらお参り。それでは飽き足らずクリスマスや最イースターなど取り入れたりして。無宗教者って言うのはお参りはしないと思うのです。 ただ単に宗教に絡む習い事はしたくないまたは、周りと同じ宗教でないと嘲笑される原因になると思っているような。 自分も宗教に熱心ではないので、実際のところわからないけど、なんとなくそう思いました。

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欧米でもキリスト教信者の数は減少傾向にあります。 信じている人は本気でしょうが。

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