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おなかから声を出すって具体的にどうゆうことですか? 感覚的にわかるってゆわれ...

kii********さん

2009/5/2018:35:05

おなかから声を出すって具体的にどうゆうことですか?
感覚的にわかるってゆわれましたがわかりません。

補足口先だけで歌っているっておなかから声が出ていないということといっしょですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

mat********さん

2009/5/2018:59:22

まず仰向けに寝てみてください。
で、おなかを見ながら深呼吸をしてください。
吐いているときに下がって
吸っているときに上がって
おなかが上下しているのが分かると思います。

これが腹式呼吸です。

おなかから声を出すというのは
腹式呼吸で発声するということです。

つまり、おなかにたくさん空気をためて
それを吐き出すように声を出してみてください。

声を出すときに誰かにおなかを押されても倒れないくらい
腹筋に力を入れるとなお良いです。

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ベストアンサー以外の回答

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kag********さん

2009/5/2212:47:35

腹はあんまり意識せんでしイイ。スマン

練習を積めばだれでもあなただけのエモーショナルな歌声になる

私の経験談と参考にしたものから書いときますあくまで1パターン

まず身体全体でマイクなしで体育館全体に響き渡るくらい息のすべてを声にするようにする。吸い込んだ息を前へ前へ遠くへ遠くへイメージして上や下を向いて歌わず前を見据えて唄う。けして喉を絞めてガナルんじゃなく喉を大きく開いて唄うことを意識する。吸い込んだ息をスコーンと前へ全部声に変えてふっとばしてやりましょう。前テレビで見たやつで500mlの空ペットボトルを吸いこんでからあーっと声出してたな。でっかいスケールを意識しましょう。腹から声出せとよく言うが腹に力入れるんじゃなく深い呼吸で吸い込んだ空気全部を声に変えてやるイメージでやる。高い声を出そうとして喉を酷使せず低音から高音まで安定してできるだけ酷使せず声を出せるように練習する。ギターやピアノなどで音感をチェックして自分の得意な音域を調べる音域が狭ければ音域を広げる努力をする。高音は楽器に合わせてやっていけばある程度まで伸ばせるが、低音を滑らかに歌うには相当努力が必要。自分の音域に遭った曲を選んで練習する。好きな曲で良い。自分が唄った声をテープレコーダーなどに録音して聴いてみる。ちょっと思ってたのと違ってびっくりするかもしれないが、練習次第で必ず納得できる歌声になる。なるべく口は大きくあける。口が小さいままだと声がこもって聞こえる。何回もテープにとって上手くなるまで練習する。とにかく日頃から音楽に親しみ唄い続けることです。上手さだけに意識せずに歌詞や曲に合わせて表現方法も変えてみる。デカイ声やクリーンに歌うだけではなくて、たまにはかすれた声で囁いてみたりデカイ声でがなってみてもいい しかしガナってはすぐに喉がやられて長時間唄えないので慣れないうちはシャウトの部分とかに絞るようにする。そのうち歌の要領が分かってくる

最初は真似でよい。声の真似だけでなく声の出し方までコピーする。ただしコピーするのは最長でも1年くらいまでにしとく。自分のものにしたら好きなヴォーカリストの発声法をベースにして自分なりにアレンジしてください。第二の誰々など音楽業界は必要としていません。音楽業界はあなたしかできないことを求めています アナタしかか出来ない声を研究してください

プロになるためには声量は絶対必要です。小さな声で練習していてはいつまでたって絶対にプロにはなれません。はじめからファルセットなんかのテクニックに頼っているともし音程がとれないのでしたら気持ち悪い声に聞こえてしまうかも。初めは基本の腹式呼吸の発声法をやってからテクニックをやってください。太くて安定感のある声を手に入れない限りプロには絶対なれません。ロックボーカリストは何回も何回も自分の声の限界を超えて太く迫力のある歌声を手に入れてます。私は何回も練習していつもプロ並みといわれてます。一人で練習しても必ず上手くなるはずです テープレコーダーでの録音はいけないという人もいますが、テープレコーダーへの録音はプロのボーカリストでもやっていたことなので自分の弱点知る上で実に有効です(二井原実さんのヴォーカリストを目指すための本にも書いてあります)。聴いてみたらわかりますよ。それを自分でも心地よく聞こえるくらいまで鍛えるのです。プロ並みに聞こえるまで練習するのです。人に聞いてもらうのも確かにいいですが。人は千差万別でそれぞれ意見も違いますし自分が納得できる意見でないかもしれません。やっぱり自分がいいと思う声で勝負したいですよね。何より専門家も含め人に聞いてもらってるだけでは練習量が不足しすぎです。やっぱり最後は一人でみんな練習するのです。プロのヴォーカリストも売れないと時は年に200本以上ライブしたりして声を鍛えて表現力をつけるのです。声をつぶしてまた太くなるこれのくり返しです。私も喉から血が出るまで唄いこみました。自慢じゃありませんが3オクターブ以上裏声使わずに出せますよ。友達でカラオケを楽しむ程度でしたらこんなことやらなくてもいいですがお金を稼げる声を手にいれプロを本気で目指すのでしたら素人の上手いレベルじゃ話にな
りません。人の心を揺さぶるパワーと表現力を身につけて下さい

歌が上手くなれば次はバンドを組んで場数を増やせばさらに表現力に磨きがかかりお客さんを感動させる声が身に付く
歌はワンパターンではないのでエモーショナルでバライティに富んだヴォーカリストを目指して下さい

世界はアナタを注目してますよ頑張ってください

でも喉のケアはしっかりやってくださいね。喉がイガイガしてきたらとりあえず歌うのはやめましょう。治ったら唄う。声を鍛えるのと声(喉)を潰すことは全く違いますからね。私は少々無理しとったけど無理しないでくださいね

hi0********さん

2009/5/2103:47:56

おなかから声を出す感覚は他の方がおっしゃる通りです。

補足について、
そうですね。
口先だけで歌う方が小手先の器用なコントロールができるので、細かい音程は丁寧に取りやすいでしょう。
ちりめんビブラートもかけやすいですし、採点ゲームでは口先で歌う方が点数は出るかもしれません。

おなかから声を出せば、口先に比べて音程取るのが少し難しくなります。
私がそうだったんで。

その代わり、お腹から歌うことで、ビブラートがかかるようになりますし(ちりめんビブラートではありません!!)、
声に太さも出ますし、高音も伸びて、低音も響き、声量が違います。歌声に安定感もあります。
あと、スタミナも違うので、声が出なくなったり、枯れることがないです。
口先とかより、歌ってて楽しいですし、歌った後の充実感も違います。

野球でいえば、口先で歌う=ピッチャーが手投げで器用にコースを狙ってストライクを取りに行く。
球威もキレもないので、コースが厳しかろうが、簡単にクリーンヒット!

お腹から声出して歌う=これぞピッチャーのナイスピッチングですね。
ど真ん中にいったり、ボールになることもあるが、
球威、キレ、安定感があるので、打者は困惑して、バットが泳ぎ、
空振り、ボテボテのゴロかフラフラっと上がるフライ!になるんです。
手投げとは違いますね。

pop********さん

2009/5/2019:01:48

うつ伏せになってください。
オットセイの様に、お腹を支点に身体を反ってください。
『お~~~』と言ってみてください。

それがお腹から出す声の正体です。

腹式呼吸で声を出す事です。

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