ID非公開

2022/6/29 10:44

22回答

妻の老後資金の準備と節税について 妻の老後資金の準備とそれに伴う節税策についての質問です。 妻の60歳以降について以下のように考えていますが、正しい判断でしょうか。 《現状》

補足

逆に書いていました。 ×住民税非課税水準となり 〇住民税課税水準となり 公的年金の課税所得10万円(120万円-110万円)と個人年金保険を5年繰延べでの雑所得43万円を合計して、45万円を超えるので住民税の均等割が課税されるようになります。

年金 | 税金、年金148閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

1
ID非公開

2022/6/29 12:38

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者2022/6/29 12:57

回答ありがとうございます。 失礼しました、逆に書いていましたね。 公的年金の課税所得10万円と個人年金保険を5年繰延べでの雑所得43万円を合計して、45万円を超えるので、住民税の均等割が課税するゆうになります。 (自分の地域は45万円がラインです) 配偶者特別控除になっても控除額は変わりませんが、70歳を超えたら高齢配偶者控除が使えなくなるので、若干夫の税金が増えますね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん回答ありがとうございました。 間違いを指摘していただいた方をベストアンサーとします。 今年の9月までに個人年金の受取方法を決定、来年の6月には国民年金の任意加入やiDeCoを継続もしくは国民年金基金の加入を決定しなければなりません。 基本、損得よりは長生きリスクを考えた対応をしようとは思っていますが、損得も理解した上で決定したいと思います。

お礼日時:6/30 11:08

その他の回答(1件)

0

旦那様の年金は遺族年金で奥様に引き継がれます。 その時に妻がすでに公的年金を受給していれば どちらか一つを受給することになる、選ぶように指示。 額が同じでも遺族年金は全額非課税なので 圧倒的に有利。 定年延長の場合給与はかなり下がることを覚悟して。 些末な資金繰りより健康でいる事が重要。 60代、70代になると入院のリスクがかなり上がる。 親を介護しつつそう思いましたね、 収入と共に住まいの心配も必須。 地味に暮らせば死にませんよ。

ID非公開

質問者2022/6/29 11:15

回答ありがとうございます。 『健康が一番』は理解していますが、今回はお金の話。 夫の年金は引き継がれるので、引き継がれても減らない、妻の老齢基礎年金部分を繰下げしようと考えています。 また、既に定年退職後転職しているので、現在の勤務先の業績が相当悪化しない限り、65歳まで現在の収入で働ける見込です。 年数十万円の『些末な資金繰り』です。 自分でも資産運用で日に数万円の変動があったりで、それと比較したりすると、『どうなんだろう』と考えることもあります。 でも、出来る事はコツコツとしておこうかなと考えています。