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2022/6/29 13:14

33回答

もう日本の夏は35度以上の猛暑が標準普通の暑さなので気象庁さんは地震みたいに35.0度〜37.4度を猛暑弱、37.5度〜39.9度を猛暑強の2段階に再設定し40.0度〜を極暑に新設定はしないのですか?

気象、天気 | 地震88閲覧

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設定しても意味無いし、無駄に事務仕事が増えるだけなのでやらないでしょう

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平年との比較がありますからね。 平年の気温とは https://www.truedata.co.jp/blog/weather_marketing/20210702 気象庁では30年間の平均値 としています。 それを大きくズレる場合には注意喚起をする。と言うところですね。 まず、その基準を見直す、あるいは平年値を止めるなど 別の角度の変更が必要でしょう。 ちなみに、二十四節気や標本木は気象庁としては止めていますが、 放送するTV局が勝手に続けていますね。 以前は桜の開花宣言を気象庁が標本木として定めた木が基準でした。 しかし、それは数年前参考値にずれが生じてきていることや 民間で独自の発表を多くするようになったことから気象庁としては 止めています。しかし、今でも開花宣言を欲する国民が多いことから 参考値として標本木の開花状況は観測を続けています。 二十四節気も同じです。元々陰陽暦だった日本。お年を召した方や 農業を生業とする人は旧暦の二十四節気を目安としてきましたが、 やはりこれも時代と共に必要性を考え気象庁としての発表は 止めていますが、NHKを初め多くの気象予報士は天気予報で 使ってます。 気象庁がやって無くても民間がやる。 それは気象庁では止められませんし、 気象庁の基準である平年値を変えるには 別の角度の変更が必要でしょうね。

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