コンサートやライブのドラムセットで、曲終わりのかき回し必須の曲目が5〜6曲ある場合ってどうしてますか?

ドラム、打楽器 | 吹奏楽114閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

前回の練習で、シンバルのみのパターンもやってみましたが特に何も言われませんでした。 その感じで全く無しではなくあくまで雰囲気と長さに合わせて使い分けていこうと思います!気が楽になりました。ありがとうございます。

お礼日時:7/4 23:17

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さすがに掻き回し5〜6曲もあると面倒くせえなって感じます。「もっとちょうだい!」の度合いによってはこの指揮者アホかなと思いますし、私ならトラだろうと相談提案くらいはします。さすがに全体の流れは考慮したいところ。くどいの嫌い。 分けるとすれば、セットリストの中で各曲がどのポジションなのかを明確にしたいです。例えば最初と最後の曲なんかは(激しめの曲調なら)ドンガラガッシャンやって良いと思うんですよ。上げとけ上げとけって感じ。そういう曲、展開なら。 そんなんだと何ならツインペダルなんか使っちゃっても良いじゃんって思いますし、インワードパラディドル(ディドル)なんか一瞬でも入るとシャレてんなぁと思います。もちろんアクセントにシンバルで。 おとなしめの曲や中間の曲、つまり「ピークになり得ない曲」のフェルマータはシンバルだけでも良いと思います。うるさくもしない。したくもない。 あとはまぁ加速したり減速したりするパターンだとか、スティック回したり飛ばしたりする遊びが入ると見てるほうは楽しめるかもしれません。音のパフォーマンスと見た目のパフォーマンスを分ければバリエーション増えます。

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「もっとちょうだい」はどうやら長さのことだったようで、なんとかなりそうです!ありがとうございました。 今後のためにもパラディドルなど精進してまいります!