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明治十四年の政変で伊藤博文&井上馨と大隈重信が対立したじゃないですか?その時、伊藤側はビスマルク憲法を支持、大隈は内閣制度の憲法を支持していたらしいですね。これに関して質問です。

日本史 | 世界史35閲覧

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憲法構想が全く違うのだよ。ビスマルク憲法って、要は欽定憲法で国家の統制色が強いもの。大隈の考えと対極だろう。