戦国時代合戦で農作業の労働力の足軽を失うと領主にとって大打撃になる事ってあったのですか?失った労働力をどのように補充したのですか?

日本史 | 歴史71閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:7/5 20:52

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小牧長久手の合戦で秀吉との戦を 優勢に進め抗戦つづけた家康が 結局、秀吉に君従せざるを得な かったのは武田と長年たたかい 続け武田が滅んでも次に、すぐ 本能寺の変おきて秀吉の天下に なり始めて戦いが無くならず 徳川は領地が戦災で大打撃うけ 続けて領地復興が出来ず合戦の 長期化が、きつかったから でしょう。その時期、徳川 の重臣、石川数正が徳川を去って 秀吉のほうに行ったとき徳川の 家臣団は動揺したというが 石川も徳川が羽柴との長期戦に 、それ以上、耐えられないと 見切り、つけたのでしょう。 領土が合戦地となると、 どうしても戦災による領地収益 が目減りし戦備が整えられない。

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わりと近年にわかった事なんだけど、 「農民兵」の実態は、住所が農村、実家が農家でも、本人は専業兵士だったんだ。 それに、戦国時代は後の帝国陸軍ほども真剣に戦わなかった。危なくなったら逃げるので、大量死なんて滅多に無かった。