音符の読み方

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさまこの度はわたしたち親子のことで ご親切にご教授くださり、ありがとうございました! どの方の回答も気づきがありました。 その中でも、今の教室でやっていく中で 親子でフラッシュカードに取り組んでいかなければ ならないという事実がある以上、 使い方を丁寧に教えてくださった方を BAに選ばせていただきました! 本当にみなさまありがとうございました!

お礼日時:7/4 17:51

その他の回答(6件)

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最初は7歳で2年も習っていたのに?と思いましたが、他の方とのやり取りを見て納得しました。 音符に色やふりがなを振った授業を受けていて、普通の楽譜になったのが最近という事ですよね…。 そんなにすぐに読める訳がありません。 まず、音符に色を付けると音符が覚えにくくなります。 3歳以下のような、ピアノの基礎をやるには頭脳が足りない年齢の頃から始めるのであれば、理解させる為に最初は音符に色を付ける事はあります。 そしてその後、皆が皆スムーズに色付き音符から色無し音符に移れる訳ではありません。 色に頼ってきたせいで音符が読めない子は一定数いると思いますよ。 3歳位から始めた子達も、5歳位から徐々に色無し音符を読む練習をしていると思います。 2年前から始めて7歳ということは、5歳にも関わらず色付き音符を使っていたという事になりますよね。 5歳だと音符を読む能力が付けられる位に頭脳が発達している年齢なので、普通は始めからモノクロの楽譜だと思います。 そんな中で5歳で色付き音符から始めたのですから、同学年のお子さん達と比べて音符が読めないのは当たり前だと思います。 こればかりは教室の方針なので、先生に相談するしかないと思いますが…ただ先生もプロですし、焦らなくても、これから徐々に読めるようになってくるという感じだと思いますよ。 個人的には他の教室よりも少しだけ遠回りしちゃったかな?位の軽い気持ちで良いと思います。 また、フリガナと仰ってるものは、本当にフリガナだったのでしょうか? ポップスならコード、クラシックならドイツ語を使う教室もけっこうあるので、その基礎としてコードの勉強、もしくは「アー(A)、ベー(B)、チェー(C)」というドイツ語読みの勉強をしていたのだと思います。 こういう事を授業でやっているなら、ある程度きちんとした教室だと思います。

フリガナの、様に、です! ごめんなさいわかりづらい言い回しでした。 フリガナのようにABCがふってある教科書です。 ちなみにピアノを始めたのは4歳でしたがコロナの流行中は家庭の事情で一年お休みしていました。 その結果遅れていることも否めません。 ただ、順をおって習っていくなかで少し遠回りしてしまった というお言葉に納得させられました! ありがとうございました!

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その先生に教わってください。 そもそも、2年も習っていながら、未だに音符が読めず、今更のようにフラッシュカードを買わせる時点で、その先生じゃ音符の読み方など教えられないということがわかります。 なので、その先生では教え方がわからないと判断して、ほぼ間違いないでしょう。 今7才なら5才からならっているわけです。 普通、5才なら、健常児であれば、どの子も楽譜の認識はできますので、順序だてて教えて行けば、2年も習っていれば覚えるはずです。 つまり、素の先生は音符の読み方を教えられないので、フラッシュカードを今更、保護者に買わせて、音符の読みを親に丸投げしているわけです。 フラッシュカードを親に買わせるなら、使い方まで指導するのが先生の仕事です。 その仕事をしないで、月謝だけ受け取って、親が無料で聞ける知恵袋で聞いているというのでは、まるっきりおかしいです。

たしかに現在習っている先生は少し余裕の無いタイプの先生で、 まぁいいよ、それでいいよ、という風なタイプだなとは思っています。 丸投げと言われてしまえばハッとさせられましたが、普通はこちらがそこまでサポートせずとも覚えられるということなのですね。 今後、長く続けていくなかで教室を移ることも少し考えていきたいと思います。

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ドとかソとか、よく出てくる音だけは暗記で覚えましょう。 あとは数えて読めればよいのです。

なるほど。 ドとミとソは読めるのですが 間の音が読め無いのです( ˊᵕˋ ;) ファラドの和音を習ってないからかもしれません。 それ以上の音階も難しいようです。 ヘ音記号なんてサッパリ⎝。⌓°⎞

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その内読めるようになりますので焦らないでください。 お母さんが焦っては子供さんがかわいそうです。

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楽譜を読まずに2年もどうやってピアノを弾いていたのか不思議です。

最初の頃はドレミに色が割り振られていて、赤ならド。というふに弾いていました。 次にアルファベットが当てられて、音符→♪ にAとかCとかって 読み仮名みたいにふられているんです! 最初はこのようにして ハ長調とか全音符など、音符の名前と長さを覚えていきました! 楽譜になったのが最近からです!