ID非公開

2022/7/5 14:10

22回答

自分の闘病生活を含めて人生の壮絶な経験を本にしたいです。

本、雑誌 | 小説66閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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2022/7/5 16:07

ThanksImg質問者からのお礼コメント

御二方共、詳しくご教示いただき、ありがとうございます。 ベストアンサーをかなり悩みました。商業出版社の新人賞を狙ってみたいです。昔から勉強心と探究心は人一倍なので、チャレンジしてみたいです。気を付けたいことまで、アドバイス賜り、これは本当に勉強させていただきました。映画かドラマかと思いたいくらい、壮絶な経験がありました。本という形での語り継ぎによって、他人様を勇気付けられたら…頑張ります。

お礼日時:7/5 17:14

その他の回答(1件)

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紙にこだわらなければ、AmazonのKindleで電子出版すればよいと思われます。それが一番安価な方法で、偶然見てくれる人もいる方法です。まずは、ご自分でお調べください。 次に考えられるのは、ブログに日々まとめてみて、それをブログから自費出版(紙の本)にする方法です。ブログ会社がやっているところもあれば、出版社がやっているところもあります。数十万から百万程度で本にしてくれます。まずは、ブログで原稿を書きためることをお勧めします。その段階で、この方法をとらなくても、費用はその段階までならば発生しないでしょう。 一番一般的なのは、本屋に自費出版をしてもらう方法です。1冊200万円が基本です。本屋ではない印刷屋のようなところがやっているところは、それよりも安いです。ネットに自費出版の広告やその被害等がでていますので、評判をお調べになって選ぶのがよいと思われます。 新聞広告に載っている自主出版の会社は総じて価格が高いです。 ここに質問をご自分で書かれているということは端末等に文字を打ち込む能力はありそうなので、私はブログを書き溜めて、たまったらそこから数十万円程度の自主出版をするのをお勧めします。紙にこだわらずにしてもよいのであれば、Kindleがおすすめです。 ただし、どの方法も、身内以外は誰も買ってくれないかもしれないですし、ただ出来上がった本を配るだけに終わることが大企業の社長さんでもありえます。

とりあえずは、テキストに打ち込んでみて、その結果をブログで公開して、感想を求めてみて、自分で誤字脱字を直した上で、AmazonのKindleで電子出版するのか、自費出版して紙にするのかを選択すればよいと思います。両方もありえます。 まずは、テキスト形式での原稿をそろえて、誰かに見てもらう作業をするべきだと思います。手書きの原稿を作家さんのように校正もしてもらって本にすることが不可能ではないのですが、かなり高額になるものと思われます。 まずはテキスト形式のファイルの原稿をそろえることです。手書きの原稿を自費出版は今では少しありえません。たいへんな費用がかかります。