物損の事故で、相手方7:3、か6:3の割合で責任が有る場合、相手方が高級車で 私の過失割合が低くても、結果支払う費用が多くなることが予想されます。

1人が共感しています

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

その他の回答(4件)

0

ないですよ。今更事故状況は変更できないわけですし損害も変わらないんですから話して支払う金額が増えたり減ったりすることはありません。 単に正しい支払い金額はいくらかというだけです。 実際未保険なら少なくするよりも過剰に支払わなくて済むようにするべきとも言えますね。ただでさえ未保険で保険対応できず素人の個人対応しなければならないんですから。それこそ揉めて弁護士が必要とかいう事態になれば弁護士費用など余分に支払わなければならなくなるなんてことも考えられますよ。 それこそやり方次第で未保険相手なら支払わないなら裁判するぞということもできますからね。裁判するとして質問者様裁判費用や弁護士費用出してまで争いたいですか?もし相手側に弁護士特約あれば相手は費用保険負担ですから実質相手は無料で裁判できますよ。 自分が任意保険加入していて相手が未保険ならやりようでうまくいくかもと言えるような方法はありますがただでさえ未保険という不利な状況なんですから。

0

>相手方に支払う費用を少なくするには、相手の保険屋へ良い交渉の方法とかは無いでしょうか。 ↑ 保険会社は関係有りません。 貴方は相手に与えた損害に対して責任を逃れようとしているだけです。 相手の損害を過少に評価し、自分の損害を過大に評価してもらえれば可能ですが・・・。 どのくらいの期間未保険(無保険)だったのかわかりませんが、その間の保険料分を今回まとめて支払ったと思えば、請求された実質的な金額はその保険料分を差し引いた金額だと思うしか有りません。

0

自損自弁を主張する方法があります。 自損自弁で示談後、こちらの修理は最低限にして(業者に依頼分)、自分で修繕できる部分は自分でやる方法です。

0

あなたがどんな理由で、自動車任意保険に加入していないかが分かりませんが、その場合はあなたに代わって交渉してくれる人はいないので、自分で今回の事故状況と似た状況の過去の判例を探して、過失割合の交渉をしましょう。