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1963/06/05 『文藝春秋』7月号発売。藤原弘達、林健太郎、宮城音弥、平林たい子に...

goz********さん

2009/5/2706:25:31

1963/06/05 『文藝春秋』7月号発売。藤原弘達、林健太郎、宮城音弥、平林たい子による創価学会についての座談会記事を掲載。このうち藤原弘達、平林たい子宅に学会員からの抗議の手紙が殺到(free注 当時創価学会

には言論部という組織があって 抗議の投書 電話などを組織的にやっていた)

創価学会を斬るだけでなく、かなりの人に、圧力をかけようとしていたのですね。

内藤国夫著『公明党の素顔』(エール出版社)の場合
67年1月ごろから、三一書房からの執筆依頼で、都庁担当新聞記者として取材してきた都議会公明党の素顔を書きはじめたという。これが創価学会・公明党の知るところとなり、出版社に圧力がかかり、出版計画は中止となる。
内藤氏は出版社を変更し、極秘裏に出版準備をつづけたが、印刷工程でゲラが創価学会にわたった(業務上横領の疑い)ようで、公明党の竹入委員長が30数箇所の書き換えや削除を要求してきた。

これを見ても創価学会の実態がわかりますね。しかも1970年5月3日
創価学会の特別な日に、社会に対し猛省、頭を下げた。しかし今は言論問題とは、「仏」を守るものの「仏敵」にたいする闘争だった、 ――言論・出版問題で公明党・創価学会に批判をくわえたものは、悪逆な「仏敵」、「卑劣な強敵」だった、 ――創価学会が取り組んだのは、「信教の自由」をまもる戦いであり、「憲法に保障された、最も正しい人権闘争」だった、
これが創価学会なのですね。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2009/6/114:35:18

ですね。

でも、あんまり人の批判をしていると、創価学会員になるよ。

気をつけろ!。

少しは良い所もあるんだから・・・、

質問した人からのコメント

2009/6/3 20:26:38

よいところを見つけてあげる、やさしいことですね。ありがとうございました

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