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草刈機ゼノアBCZ230のエンジンが吹き上がらなくなりました。吹かしたらすぐに止まります。

家庭菜園137閲覧

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回答(2件)

専門の修理業者なのかわかりませんが、普通なら内部まで見ると思いますね。 それに、キャブは分解しないとダイヤフラム等の劣化はわかりませんので 基本的に分解次いでに交換すると思います。 頑張っていると思いますがポイントを手を抜いてるだけだとが思います。 マフラーを取りピストンが度合にもよりますが、黒くなってればピストンリングの固着ぎみの劣化も有りですのでそれも定番の修理の部類です。 部品さえあれば、キャブのオーバーホールと同等の時間で終わります。 多分、32×1.5 2本かな? 純正だと一本約1000円社外品だと300円です。

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私ならで書きます。 修理屋などで点検し 問題ないと言っても 排気ポートとか マフラー詰まりまで 見る店あるのかどうか わかりませんけど 私はその部分みます 同じような症状の方が 私のところに来て 上が回らず いろいろ見ていったら マフラー詰まりと 排気ポートがカーボンでしっかり狭くなっており それが原因でした。聞けば 金属刃での作業が怖く キックバック経験してからは 低速域近くばかりで作業してたと そんな話でした。 また この手の機械も 排ガスとか騒音とか規制もあるようになって マフラー内に網など置いて 排ガス 騒音対策などやってますが これらは 大雑把に言うと 排気に対して抵抗になるものですから 回転低い域だけの使用では 混合のオイルもすっかり燃焼することもなく 付着する格好になり 排熱で炙られカーボンとなります。 他に 使う燃料 古い混合など使用してても 上がだめとか マフラーからの煙も多いとなる場合もあります