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2022/11/27 17:55

44回答

立憲民主党が昨年の衆院選で負けたのは、 消費税減税という政策(協定)のせいじゃないと思うんですけど… 枝野さんが大きな敗因の一つだと言っています

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確かに消費税減税は衆議院選挙で立憲民主党が負けた大きな原因ではないです。 立憲民主党は学習能力が無く、反省もできない集団なので、去年の衆議院選挙だけではなく連戦連敗なのです。 最大の原因はモリカケ桜など国民生活にとってどうでも良いことばかりで国会運営を停止させたことが、国民に支持されていないことを理解していません。 そして今再び同じことをしています。 自称エリート集団、自惚れ集団に未来は無いですね。 最大の問題は政策立案能力が無いのです。 国民の不満をそのまま代弁する能力しかありません。

立憲民主党は山本太郎の消費税減税を盛り込む条件を飲み 対与党として野党共闘しましたが 消費税減税が本意ではないと言われています。 これは私見ですが 共産党やれいわ等と組んだことで 「こんな奴らと組むのは左翼だ中核派だ」 とか言う情弱なクズが後を絶たないから より票を見込める 自民党(岸田政権)にすり寄って行ったんじゃないですか ただし 世の中は消費税減税がマストである風潮が出てきています。 知らない人も多いですが自民党の中にも 消費税減税(廃止)を推奨してる議員 表明してるだけでも90人程います。 https://sekkyokuzaisei.jp/caller_list/