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ID非公開

2023/7/23 13:27

55回答

父親が言ってましたが、宝くじの高額当選者なんて30kgの米袋の中で1粒だけだぞ らしいです。本当でしょうか?

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2023/7/23 18:10

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その他の回答(4件)

テレビ東京の投資番組で、5キロの米袋40袋の中の1粒が 約1000万分の1の確率と言ってました。

そうですね、もう少し確率高いかも サマージャンボは販売枚数1000万枚で1等1枚前後賞2枚です。 宝くじは通常10枚まとめて買う人も多く20~30枚くらい買う人もいますから高額当選する確率は50万人に1人くらいです。 1000万分の1で計算している人がいますが、1枚しか買わない人はほとんどいないでしょう。 ジャンボ宝くじだけでも年間何回かありますし、ロト6や7を含めれば億万長者の数はかなりいるはずです。

宝くじにも色々種類がありますが、 例えば、ジャンボ宝くじの1等が当たる確率は、「1,000万分の1」 年末ジャンボだと、1等7億円が当たる確率は、「2,000万分の1」 お米1kgは、だいたい5万粒だそうです。 30kgだと、×30で、150万粒。 全然足りません。 ジャンボミニが当たる確率は「250万分の1」:1等3,000万円 バレンタインジャンボミニが当たる確率は「200万分の1」:1等2,000万円 これでも足りないですが、まだ近い方かな。 年末ジャンボ宝くじの当選確率は他の例で言えば、 東京ドーム363個の中から1人が選ばれる確率 1年に1度、雷の被害に遭うのとほぼ同じ確率 サイコロを振って「1」の目が9回連続で出る確率 青信号が23回連続で停止せずに通過できる確率 と同じだそうです。 いかに効率の悪いギャンブルだということがわかります。

数字として合っているかどうかは別にして、例えとしてはその通りです。 その一粒がゼロではないので宝くじを買う人がいるわけです。