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回答(4件)

推定では約465億光年と言われています。観測できる範囲は約138億光年に過ぎません。残りの327億光年は永遠の謎です。

宇宙は距離に比例した速度で相似形を保ちながら大きくなっているようです。 これを「宇宙は膨張している」という言葉で表現されています。 ハッブル定数という距離に比例した速度で遠ざかってゆくと138億光年離れたところは光速度を超えてしまいますから観測可能な宇宙の半径は138億光年です。 しかし、今見えている138億光年先にある場所は138億年前の状態です。 宇宙が同じ割合で膨張を続けていると仮定すればさらに遠い観測不能な場所450億光年先まで運ばれて行っている筈です。 更にそこも遠ざかっているとするときりがない。 かと言って宇宙が開闢して有限の時間しか経過していないのだから無限大であるはずもない。 人間の英知も及ばず観測不能な場所がある限り宇宙の大きさは解らないと思います。

ビックバン以後から宇宙はずっと膨張し続けているので毎秒大きくなり続けてますよ なので計算するしかないです どこからそのエネルギーが来たのか、だったり、ビックバン以前はなんなのかみたいなのは今後の大きなテーマでしょうね。ロマンありますね。