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2023/11/23 1:15

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ホントにいたら今の地球は魂でぎゅうぎゅうです。 ここで自殺した人の怨霊が、、とか言ってますが、 太平洋戦争ってノーカンなんですかね。 そこら辺に縄文時代に食中毒で死んだ人の霊とかいそうですけどね。

信じます。死んで肉体はあるのに中身がなくなるってことは、何かが肉体を動かしていたということです。それが魂なのだと思います。事故で一瞬で死ぬこともある。一秒前にはあったのに一秒後にはもうない。きっと空気と同じで目には見えなくなっただけなんじゃないでしょうか。

信じるか信じないかは実際にそれを経験をすれば信じる、経験がなければ信じることができないというのが事実です。 しかしながらこの世は量子という目に見えないレベルの小さな粒で全てが構成されており、科学的に証明が可能となります。 霊や魂というのは肉体に宿る意識の部分です。 霊というのは肉体を失った魂が肉体を失ったことに気づかず、4次元(この世界)をさまよっている状態です。 意識というのは=魂ですが、量子の 属性が透明なので目には見えません。 なので霊というものは肉体の記憶(形)をもった魂のことです。 魂は死んだことに気づいており、元いた場所に戻ります。 魂の世界とは5次元であり、意識(創造)の世界です。 いわゆるパラレルワールドです。 3次元は物理(立体)の世界です。 4次元は3次元と5次元の融合により、変化(時間)が発生した空間になります。

マルチバースとかブロックユニバースは昔よく聞きましたね。 量子学の話も面白いですが、科学でいうとゴーストフリークエンシーの様な周波による影響説も結構好きです。

霊は信じません 霊や幽霊は見間違い、勘違い、思い込み、妄想、幻覚、嘘、創作です 霊や幽霊は存在しないし、霊能力も存在しません 霊能力やスピリチュアルは霊をもとにして創作したものです 霊や幽霊が存在しないのは、妖怪や妖精、悪魔、怪獣、鬼、サンタなどが 本当には存在しないのとの同じです 実際に見えないのに感じたり信じているのであれば、それは妄想です 霊は肉体を離れても、意識や精神、心があるとされています つまり、霊は物質を越えた存在だということです そうであるなら、脳がどのような状態であっても 意識や精神、心は変わらないはずです しかし、脳の機能が衰え脳細胞が破壊されてしまう認知症などでは 意識や精神、心が失われていきます これは脳がその機能として意識や精神、心を作り出している証拠です そこに霊が関与する余地はありません 脳がなければ意識や精神、心は存在しないのです 霊は医学が発達し脳の機能が理解される以前に作り出された 間違った理解に基づく古典的な概念だということです 霊や幽霊、霊能力などは映画、小説の中のフィクションで虚構です 幽霊は時代や国によって異なる姿や形をしています 今ある幽霊のイメージは江戸時代に作り出されたものです 幽霊はフィクションなので、幽霊の性質や見かけは 好きなように想像し設定することができるのです もし幽霊が実在するなら、どの時代のどの国でも同じように見えるはずです 人によって言うことが違うのも実在としての信憑性がありません このことからも幽霊は実在のものではなく文化的なものだと言えます スイスやフィンランドのように幽霊を全く信じていない国もあります 幽霊が本当に霊ならば裸のはずで、服を着てるのもおかしいです 服自体が幽霊になって見えるとかあり得ませんから 幽霊は見た人の脳の作り出したイメージだということです 幽霊が裸だと映画やドラマ、アニメで放映しにくいので 服を着てる設定にしてるという商業的な理由もあるのでしょう 幽霊の映像がテレビのバラエティー番組や動画で出てきますが エンタメ番組は捏造だらけなので全く信じるに値しません 映像を編集すればいくらでも捏造が可能です また、シミュラクラ現象によって人の顔に見えて 幽霊だと思い込んでしまいますが実際は単なる点や線の配置です 科学的な見地からすれば霊や幽霊なんて本当に存在したら 科学の基本的で重要な理論に矛盾して科学そのものが破綻します 科学では人が感じることができないような素粒子さえも検出しますが 霊はそれらの精密な装置でも測定や検出をすることができません 精密な機械で検出できないようなモノを人が見れるわけがありません 霊が測定可能な物質や電磁波などとして存在しないのは明らかです つまり霊は科学の外にあるということです 機械で検出できないということは物質と相互作用しないということです 物質と相互作用しない霊が、物質である目の網膜に結像したり 物質である脳に直接作用して見えるということはあり得ません 何か感じるのも物質である脳や感覚器官ですから 物質と相互作用しない霊を本当に感じることもあり得ません 数百年以上も科学的な探求を続けてきたのに いまだに霊や幽霊の存在が確認されていないことも 霊や幽霊が存在しない証拠と言えるでしょう 証拠がないものを信じるのは合理的ではありません 子供が妖怪や悪魔、サンタを信じるのと同じです 霊を信じる人がよく波動とか言ってますが何の波動なのか理解不能です 波動と言ってる人もよくわからずに適当に言ってるのでしょう そもそも、特定の人にしか見えないのであれば物質として存在していません 物質なら誰にでも見えますし機械でも検出できます 特定の人にしか見えないなら、それは見た人の脳内だけに起こった現象です 霊や幽霊は実際には何もないのに脳が勝手に作り出した幻影なのです 論理的に考えれば霊や幽霊が存在しないことは明白です 幽霊を肯定する人は幽霊を見たことがあると言いますが 現実に存在する証拠もなく個人的な体験に過ぎません それに、何か幽霊らしきモノが見えたとしても それを幽霊だと断定すること自体がおかしいです 見たモノが幽霊だという思い込みにすぎません そのような証言だけのモノは実際に存在しないのです 幽霊が本当に存在するのなら、法律や行政で対応することも必要ですが 勿論、そんなことはしていません 普通の人は誰も幽霊が本当に存在するとは思ってないのです また、幽霊に意識があると思っている人もいるようですが 幽霊に意識なんてあるわけがありません 意識を生み出しているのは脳です 眠っているだけで意識が無くなりますし 病気や飲酒などで脳の機能が低下すれば意識が混濁していきます 当然、物質としての脳がない幽霊や霊には意識がありません 肉体が無いのに意識だけあるとかあり得ません そもそも、幽霊自体が本当には存在しないのですから、 幽霊の意識について考えること自体が虚構の延長です 結論としては霊は本当には存在せず、脳内の想像にすぎないということです オーラ、アストラル体、チャクラ、霊障、憑依、守護霊、霊格、除霊、 霊力、霊感、霊視、前世、来世、輪廻、転生、霊界、死後の世界、 天国、地獄、霊感占い、ヒーリング、スピリチュアルカウンセリングなど 霊に関するようなことも全て完全に虚構です 気功、占い、霊、スピリチュアルなどは"非科学"の世界のもので 全て虚構によって捏造されたものです 霊や幽霊が本当に存在すると信じている人は あまりにも霊や幽霊のことばかりを考えすぎているので 霊や幽霊が脳内のイメージにすぎないモノを現実だと思い込んでしまって 想像と現実を混同してしまい虚構を現実だと妄信しているのです そして何か悪い事の原因を霊のせいにしたりしているのです 幽霊が見えたと思っても勘違いや見間違い、脳の機能不全です 幽霊を見たと嘘をついていることもあります このような妄信はカルト宗教や陰謀論、 他のオカルトに対しても起こってしまいます カルト宗教や陰謀論、気功、占い、霊、スピリチュアルなどの オカルトを安易に信じてはいけません これらの目的は騙して金銭を奪うことです