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2023/11/24 22:19

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しょーもないコメディアニメが好きなのですがおすすめありますでしょうか? 以下に面白いと思ったものを書いておきます。 ・このすば ・吸血鬼すぐ死ぬ ・魔王城でおやすみ ・4人はウソをつく ・日常

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男子高校生の日常 女子高校生の無駄遣い ぐらんぶる あたりはホントにしょうもないです。特にぐらんぶる。

●「カワイスギクライシス」 発展した文明を持ち数多の星々を支配下に置く宇宙の帝国「アザトス」。 今やその侵略の矛先は地球へと向けれられようとしていました。 そしてその調査員である「リザ・ルーナ」は地球の調査へと訪れました。 そして「リザ」は地球の文明の低さにあきれながらも調査も兼ねて休憩と食事の為にあるカフェに立ち寄りましたが...。 しかしそこは猫カフェでした。 そしてそこの猫たちは「リザ」たち宇宙人にとってはとても考えられないほどの「可愛すぎる」生物で…。(笑) そして「リザ」はひょんなことから捨て猫を保護し、 「よぞら」と名付けて地球のアパートで一緒に暮らすことに...。 そして「リザ」は先の猫カフェの店員たちに相談しアドバイスを受けながら 「よぞら」にメロメロになって行くのでした。 更にその後、 猫カフェの店員たちの知り合いなどに飼われている様々な小動物や犬らなども見ることにもなりその可愛さに衝撃を受けて行くのでした。 更にやがてその影響は地球近くの宇宙空間にて待機する母船にいる「リザ」の仲間たちにも波及して行き…。(笑) そして、 やがて判明する宇宙の多くの星々の中でのかわいい生き物ベスト3とは? その地球とのギャップに笑えますよ。 OP曲 ・『スペースキャットビッグバン』【超学生】 https://www.youtube.com/watch?v=rroreoEX4IY ●『波よ聞いてくれ』(2020年) 北海道札幌市を舞台に主人公「鼓田ミナレ」がひょんなことからラジオパーソナリティとしてデビューし奮闘する姿が描かれます。 「ミナレ」と他の登場人物との会話と突っ込みが、絶妙なテンポでシリアスと冗談の間を行き来します。 特に第7話ではオカルトな展開となりますが、結果はその落ちに大爆笑でした。 OP曲 ・「aranami」【tacica】 https://www.youtube.com/watch?v=zbrU0mx5nzw ●「ちおちゃんの通学路」(2018年) 女子高生の「三谷裳(みやも)ちお」が登下校中に遭遇する奇想天外なエピソードの数々が描かれています。 「三谷裳(みやも)ちお」は、毎晩、洋ゲーのオンラインゲームに興じて夜更かしをしてしまう事もある女子高生です。 そして彼女の登校時の通学路には様々な問題が発生。 予期せぬ道路工事や微妙な距離感の同級生や道をふさぐ暴走族のヘッドなどなど...。 それらに対して彼女は無事な登校を目指すために無茶苦茶な打開策らを繰り出したります。 ・荒唐無稽なゲーム的な知識に基づく行動の数々。 ・舌先三寸によるナンセンスな駆け引きの応酬。 などなど しかしそれがかえって無用な危機を誘発し足り、意図せずして更なる珍騒動を聞き起こす事になってしまいます。 各話ごとに怒涛の爆笑ドタバタ劇が展開されます。 OP曲 ・「Danger in my 通学路」 【三谷裳ちお(大空直美)、野々村真奈菜(小見川千明)、 細川雪(本渡楓)】 https://www.youtube.com/watch?v=VKxX16XK15M ●「あっくんとカノジョ」(2018年) 1話3~4分のラブコメディです。 主人公「荘 敦大(かがり あつひろ)」とヒロイン「片桐 のん」は現在は共に同じ高校の2年生のカップルです。 主人公の「敦大」はいつも彼女である「のん」に対して口汚い暴言を浴びせたり無視したりしています。 しかし「のん」はおっとりと受け答えしていてそれを全く気にしていません。 でも本当は「敦大」は極度のツンデレでした。 しかし「のん」も彼がツンデレなのをわかっています。 その2人を中心にその友人や妹らが絡み、テンポ良いギャグとその恋愛の雰囲気がとにかく気軽に笑えますよ。 ●「ガヴリールドロップアウト」(2017年) 天界にある「天使学校」を首席で卒業した主人公でヒロインの 「ガヴリール」は、今までの恒例に従い更なる修行のため人間界に下り高校に通う事になりました。 その「天使学校」の卒業式にて 「立派な天使になって人間達を幸せに導く」 と誓った彼女でしたが…。 しかし人間界の世界でネットゲームにはまってしまい自堕落な生活を送るという、いわゆる「ドロップアウト」状態となってしまいました。 理想的な天使(見習い)であった頃とは違い、見た目も会話も性格も正に 「堕天使」のような目も当てられない状態となってしまいます。(笑) そんな彼女の仲間たちは、 悪魔でありながら優しく面倒見がよく品行方正な「ヴィーネ」 ガヴリールを勝手にライバル視するも相手にされない悪魔の「サターニャ」 にこやかな微笑みながらも実はトラブルや揉めごとが大好物という 「ガヴリール」と同じ天使に見習いの「ラフィエル」 そんな「ガヴリール」と彼女を取り巻く天使や悪魔の友人たちの緩い日常物語です。 ●「パンチライン」(2015年) ・ストーリー、設定は荒唐無稽なギャグ。 ・ほぼ全般ギャグ。しかしシリアスもある。 「パンチラ」 「タイムリープ」 「入れ替わり」 「幽体離脱」 「憑依」 「人類滅亡の危機」 「ロボット」 「秘密戦隊」 「ミステリー」 「サスペンス」 「カルト教団」 「伏線回収」 などなど。 個人的にはよくもここまでの設定を1つの物語の中にごちゃ混ぜにぶち込んだなと... 作画的にも物語の内容的にもくだらなくなり、最初の数話で視聴を続けるのがつらくなるかも知れません。 しかし6話くらいに物語がやや急展開して物語の概要が少しわかって来ます。 そしてそれまでのくだらない展開の1部も「伏線」であったことにも気づかされたりもします。 第1話ラストはある意味インパクトがあります。 ●「人生相談テレビアニメーション 『人生』」(2014年) 九文(くもん)学園第二新聞部に所属する主人公の「赤松勇樹」は、 彼のいとこで部長の「二階堂彩香」から新コーナーである「お悩み相談コーナー」(人生相談)を任されることになりました。 しかし「彩香」は心優しいけど頼りない「勇樹」の為に「回答係」として3人の女の子たちから協力を取り付けていました。 ・遠藤 梨乃(理系) ・九条 ふみ(文系) ・鈴木 いくみ(体育会系) 更に後に ・村上 絵美(美術系)も加わり、 そして毎回緩いお悩み相談にそれぞれが自分の分野的なしょうもない緩い回答をします。 一応それを「勇樹」が緩くまとめて校内の掲示板に貼り出す感じです。 OP曲 ・「凸凹解決せんせーしょん」【あやめと優里花 from 乙女新党】 https://www.youtube.com/watch?v=yTO-APHri40 ●「ディーふらぐ!」(2014年) 主人公である「風間堅次」は、不良校の府上高校の高校2年生。 3人グループ風間一派のリーダーとしてちょっぴり知られた存在です。 (しかし本当は不良では無い) ある日、彼はたまたま通りかかった教室からの煙を見掛け中を覗いてみれば小火災を発見して消火。 しかしそこは廃部寸前の「ゲーム制作部」で原因は彼女らの花火でした。 そしてそれをきっかけに強引に入部の勧誘を受けますが...。 そして変人・曲者揃いの「ゲーム制作部」の面々と「堅次」との日常学園生活のギャグが展開されます。 OP曲 ・「すているめいと!」【イオシスjkガールズ】 https://www.youtube.com/watch?v=8h53GwhlF3k ●「それでも町は廻っている」(2010年) 東京の下町の商店街の喫茶店「シーサイド」などを中心とした日常のちょっと脱力系のコメディーです。 主人公のヒロイン「嵐山歩鳥」は、喫茶店「シーサイド」でウェイトレスのアルバイトをする女子高校生です。 ある日、 老夫人のマスターの「磯端ウキ」が流行っているからと「シーサイド」をメイド喫茶にしようとしますが…。 しかし、 そもそも関係者が誰もメイド喫茶を知らない為に変わったのは制服をメイド風にしただけ。 そんなある日、 メイドカフェに憧れていた歩鳥の同級生「辰野トシ子」はシーサイドに見学に訪れるますが、その状況に激怒して2人を説教します。 そして「ウキ」に気に入られて彼女もウェイトレスのアルバイトをする事に。 しかし客がガラガラな店がメイド喫茶になれるわけも無く…。 とにかく、 主人公のヒロイン「嵐山歩鳥」ははっきり言って緩くて「バカ」っぽい女の子です。 そのバカっぷりは正に「女子無駄」の「田中」そのものです。 そして彼女の学校での担任「森秋 夏彦」は数学教師。 理論派で冗談が通じない堅物の人物です。 (冷静なところは「女子無駄」の「ワセダ」と雰囲気が似ている) 実は「歩鳥」はちょっぴり「夏彦」にほのかな好意を抱いていますが、 「夏彦」は「歩鳥」の数学の成績の悪さと荒唐無稽な天然っぷりと屁理屈に 彼女の事を苦手に感じていたりします。 むしろ今までの人生で2人目の天敵だとさえ思っています。(笑) ただし 探偵にあこがれる「歩鳥」は時々驚くべき「斜め上の思考」をしたりして、 「夏彦」が理論的に解明できなかった謎を見事に解明したりする事もあります。

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