左の下手投げのピッチャーがプロ野球選手として大成することはないのですか?理由もご教示ください。

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そうですね。中継ぎがいいところ。 昔なら木ノ下(近鉄→巨人:背番号67)、乱橋(ヤクルト:背番号67)、米村(中日:背番号19)、清川(広島:背番号19)、田村勤(阪神:背番号36) と居ましたが。 ただでさえ、右も含めてアンダーハンドはオーバーアクションですから、一層のスタミナは去る事ながら、更に強靭な背筋力が求められます。 プロでは確かにここ近年は左のアンダーハンドは見かけないですね。 米村と清川はアンダーハンドに近いサイドハンドですが。 昔の背番号67と言えば、左のサイドハンド若しくはアンダーハンドの代名詞。柏田貴史(巨人→ニューヨークメッツ→巨人)を含めて。

まあ写真を貼って頂いたので、これで説明しますが まず、下半身の強靭さが求められる そりゃ投手である以上はみんなそうですけど 特に、って事ですよね それと、スピードボールが出にくい である以上は、抜群のコントロールとか 投球術とか、違う面でカバーしなくちゃいけない ってことで、なかなか最近は見かけないんですね 個人的には、中継ぎなど もっと見掛けて良いと思うんですけどね