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2023/12/2 16:13

1111回答

野山で緊急時に焚き火をするとき、火起こしはどうしたらいいですか。 ライターはあります。 燃えそうなものってレシートとか札ですか?

補足

山に入るとき、ナイフは持ってないのですが、小型のノコギリは携行してることが多いです。 折り畳みのホームセンターでも買えるようなやつです。 道塞ぐ腕ぐらいの倒木なら処理出来るように。

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質問者2023/12/3 7:54

アルコールなどは携行していないです。 松葉なども使えるのですね。

その他の回答(10件)

昔ながらのきりもみ式がいいのではないでしょうか? ノコギリあるなら木材も切り出し可能でしょうし。

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質問者2023/12/3 8:45

ありがとうございます。 ライターは持っています。

ライターがあるなら、最初に火をつける火口を探してください。 火口の候補は、松ぼっくり、スギの枯れ葉や小枝、シラカバの樹皮、 枯れ尾花(枯れたススキの穂)、枯れた猫じゃらし、などです。 子どもたちとキャンプファイヤーするときは、キャンプ地周辺に落ちている松ぼっくりや杉の小枝を集めてから行っています。 あっという間に燃えてしまいますので、大量に集めるのをお忘れなく。

百円ショップで売ってるような着火剤、麻紐をほぐしたもの、燃料用アルコールなどですね。

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質問者2023/12/2 19:26

使わないもの持ってくと無くしてしまうんでちょっと難しいです。

とりあえず火口が必要なので、ナイフがあれば乾いてる枯れ枝を探してそれを削いでたくさん火口となるものを作る。

ならばそのノコで枯れ枝などを短く切って火口にすれば良い。ただし工夫は必要。ノコで燃えやすい物を作るのは難しいので簡単ではない。あるいは枯葉や松ぼっくりを拾って火口にする。