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2023/12/2 17:00

77回答

少し自慢に聞こえるところがあるかもしれません。不快に思われたらごめんなさい。 わたしは周りの人から、歌が上手いねと言って貰えます。

回答(7件)

多少、本人補正がかかっているのではないかと思います。 鏡で見る自分と写真に写った自分の顔のレベルが違うのは、鏡を見ている時間のほうが圧倒的に長いので、きれいに見えるように補正がかかっています。 録音のほうが補正がかかっていないので真実に近いはずです。違いがあるように感じるのはそのためです。録音を繰り返し聞くと、補正がかかってきてだんだん上手く聞こえてくるかもしれません。 アナウンサーがやるように、繰り返し録音して聞いてみて、気になるところを修正していけば上達するはずです。

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自分が普段聞いている自分の声は、声が口から出て空気中を伝わって自分の耳に入ってきた音と、声帯の生成する声が頭蓋骨を伝導して耳骨に至った音の、合成です。ですから、本人は、自分の声を生で聞いたことはないわけです。 自分の声を録音して、それを再生して聞こえてくる声は、自分の生の声に近いです。これが、他の人が聞いている自分の声に近いものです。 さて、あなたが自分が歌うものを録音したのを聞いて「下手じゃない?」と思ったのは、あなたが、プロとかが歌うのを「基準」にしているからです。素人としての自分の上手さではなく、いつも聞き慣れているプロに自分を比べてしまっているのです。 このような比較をやめよう。 それと、カラオケの点数は、プロが歌った場合に聞く人が感動するような部分は採点に現れてきません。

95点出ていたら上手いと思います。 録音した声は、全く違って聞こえますからね。 私も録音された自分の声を聞いて、地声が嫌で仕方なくなってしまい、もう仕事ではミックスボイス系の声で通してますよ・・ (声で評価まで変わりますし・・。) 裏声は、私もうまく出せず、か細い声になります。自分の音域で歌える歌を歌ったらいいと思います。 多分、ご自身で思っているほど変ではないと思います。自分の声の録音を聞いたら、みんな違和感感じます。

歌っているときには自分で出そうとしているイメージの声を脳が聞いてしまいます! 現実には発声の問題がありますから出そうとする声のとおりに声は出ていないことが多いのです! そこで録音した声が歌っているときに感じてたものと違うとなります! その差が無くなるほど発声が上達したということになります!

「上手い」と言葉を発する人の歌が、上手いかどうかです。 下手な人の「上手い」は、いくら言われてもあてになりません。 録音の歌声が、現実です。 95なら音とリズムは取れているので、上手いイメージがすごく膨らみすぎているだけなのでは。