凸の一日一問!(第702問) 【名馬列伝、カ?】 ⑫カツラノハイセイコ 1979年(昭和54年)のダービー馬! ハイセイコーは父としても成功していたんですね。 カツラノハイセイコ、

画像

競馬57閲覧

ベストアンサー

NEW! この回答はいかがでしたか? リアクションしてみよう

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました!

お礼日時:2023/12/4 8:13

その他の回答(4件)

カツラノハイセイコがダービーに勝った頃は、 まだ競馬に興味が無かったのですが、 後に競馬ファンになってから、何でハイセイコーの子供なのに、 「カツラノハイセイコー」ではなくて、 「カツラノハイセイコ」なの?と疑問を持って、 馬名は9文字以内というルールが有るのを知りました。 あとは、競馬ファンになりたての頃に、 やはり血統に興味が向いて、 ハイセイコーの子供がカツラノハイセイコか、 モンテプリンスの弟がモンテファストか、などと、 思いを巡らせて、色々な馬の名前を覚えさせてくれた、 きっかけになった馬が、カツラノハイセイコです。

実際走っているのは観ていません。オウケンの時にも触れましたが、こういう名前の付け方もあるんだなあと、競馬を知った頃思いました。 あと、父の無念を晴らしたというドラマがあったんですね。

カツラノハイセイコ、父ハイセイコーの無念(ダービー3着)を晴らした孝行息子ですね(^_^) またやはり父が同じくタケホープに敗れた天皇賞春(ハイセイコーは6着)をも制しています(^_^)