ドル建て終身保険について。

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お礼日時:2023/12/10 20:09

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為替と為替のリスクをご存知でしょうか? ドル円は来年にも130円を割れるでしょう

今、一時払は空前ブームだね。 一時払タイプの外貨保険は加入しても良いでしょう。 リスクは短期で解約した場合、元本割れのリスクが高いってことかな。 銀行が休止にしたのは、リスクがあるからではなく、販売方法に問題があるから。 高齢者に平気で売ってしまうから、後々クレームが多いのです。

お子様の事をお考えであれば、なおさらこの保険は必要かと思います。 もちろん掛け捨ての定期も同時にご検討下さい。 どこの会社の商品か存じませんが、年齢次第では預けたお金のおおよそ9倍の保険金を残せます。 iDeCoやNISAで9倍にできますか? 終身保険は必ず残せるところが最大のメリットです。 順番から行けば、親が先に亡くなるわけですから、お子様に残してあげられる安心感は、やはり終身保険の最大のメリットですよね。

今日の朝日新聞の1面で、銀行のドル建て保険の販売を休止すると報じられました。 リスクの問題だそうです。

一時払のドル建終身保険は優秀ですよ ※利率が特に今は優秀です ネットで広まるのは 90%くらいの人が保険に加入していて、今は日本社すらドル建売る時代になってます バズりたいだけです 根拠が薄くて笑っちゃいます 健康ありきで、病気も突発的な死亡もないなら? 保険はいりませんが 実際はそうではありません 確かに、若い方の死亡率は低いです! でも、あなたや周りがこの万が一を引いてしまったら? あぁー、運が悪かったね! と言ってその後も平穏に過ごせるか?と言うこと 後は、支払額より保障が高いタイプと支払額又は増えた分が保障になるタイプで… 手数料の違いがあります! 死亡保障が高いタイプは 保険金を高く支払う為の別な積立を保険会社はやります 一方で 支払額が保険金になるタイプは死亡保障の積立をしないから手数料が低い!となります 保障が必要か? 不必要か?は、個人や家庭の判断となります で、債権や株(投資信託)にはない特殊な効果が保険にはあります たくさんあるので、全てはお伝えできませんが… 万が一の場合のお金の行き先を決められる 相続放棄しても、保険の受取はできる(固有の財産) 50万以上の利益がでたら一時所得となる(50万以下は申告なし) 保険料控除がある 年金受取ができる商品がある 契約者保護機構がある (90%程度は守られてる で、投資信託で 平均6%増えるは過去の話 この先はどうなるかわかりません SP500でも40%くらいの一時的なマイナスはありますし 4%の10年や15年の固定の利率ならメリットがあります しかも… 市場価格調整付きなら? この先に2%とかが 市場の金利になれば あなたが持っているのは 4%となり、解約返戻金の価値が上がります 銀行ではなく、保険会社から話を聞いて 再度メリットデメリットを確認してみると良いです 実際には、この一時払は 前年比300%くらいの販売している保険会社もあります 乗り遅れのないようにしましょう 参考にして下さい

保険で資産運用なんて、情弱者しかやりません。保険会社は それで米国債をメインに買って 大きくさや抜きし、満期にあなたに還元するだけです。 そうなら、ネット証券等で 直接米国債を買えばいいのです。米国債は 満期まで持てば、利回りは固定です。今なら5-10年国債なら 5%を越えてます。保険会社が4%なのは、1%(利息の約20%ものコスト)もさや抜きするからです。 何も保険会社を無駄に介在させて、利益を減らす事は ありません。

ご回答ありがとうございます!ネット証券等で 直接米国債を買う知識がないのです。。また死亡の為に備えたい気持ちもあります。そんな考えだと加入しても良さそうでしょうか??