看護の現場の人間関係が悪いのはなぜですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

>終始自分に厳しい目が向けられればギクシャクし、厳しい目を向けるほうもきつくなり、 今まで「責任→人間関係が悪化」がイメージしにくかったのですが、なるほどよくわかりました デスクワークのように先輩があとでまとめて修正とか、製造関係のように新人のミスを正常仕損に含めるわけにはいかないですもんね 給料だけにつられてできる仕事ではないのでしょうね その他の回答もいろいろな視点からでとても興味深かったです

お礼日時:2009/8/15 0:04

その他の回答(7件)

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>女ばかりの事務職を経験していますが、いじめや悪口や妬みや噂などほとんど起きません そういう職場があったことがマレです。 基本的に女ばかりの職場ではいじめや悪口が絶対おきます。 私の過去の質問です。参考にどうぞ。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1425316199

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何所の職場もありますね、特に女関係は

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封建主義的な職場だからじゃないでしょうか 看護士=女性=男性の医師には絶対服従的な考え方が根強く残っていて そのストレスを後輩にぶつける そういった要素が少なからずあると思います

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質問者さんが例として挙げられた職業でも、人間関係の悪い職場はありますよね。 看護職においても、人間関係の良いところもあれば、悪いところもあるというのが前提でお話させていただきますが… やはり、女性が多い職場では、人間関係のいざこざが多いというのが正直な感想です。 その上、看護や介護、保育等の仕事においては、ただでさえ仕事上でのストレスがかかります。 対人援助職は、相手(患者や子ども、利用者、その家族など)に常に気を遣わなければならず、神経を使わなければならない仕事内容です。しかも責任が重いとなると、さらにストレスです。 自分の仕事の対象者以外(同僚や後輩等)にまで配慮するだけの余裕ができないということも原因のひとつではないでしょうか。 また、人間関係といっても、職場内だけではなく、患者さんやその家族との関係に疲れてしまった、という理由も考えられます。 対人援助職にはつきものですよね。 それに加え、男性に比べて、女性は私情が絡んだり、仲間意識が強かったりすることが多いです。 新人が入ってきても、すでにグループができてしまっていれば、そこに入っていくのはとても難しかったりします。 仕事に疲れ、人間関係に疲れ、仕事は好きなのにストレス過多で辞めることになってしまうのかもしれません。 特に看護職では、上下関係も厳しいですから、そこに私情が絡むとややこしいことになるのかもしれません。 介護職や保育の現場でも、人間関係で辞める人は多いです。 ですが、たとえば介護の場合は、人間関係に加えて、賃金も安いために、辞めてしまうというパターンも多いかと思います。 ひとつの大きな要素があるというわけではなく、 いくつかの要素が組み合わさって、離職につながるのだと思います。 他の仕事でも、人間関係が大きく影響しているのでしょうが、それ以外のストレスも大きいために、人間関係という要素が目立たないだけのように感じます。 仕事は好きなのに、賃金は安い上に人間関係も悪い… →賃金さえ良かったら我慢できたかも。 仕事もあまり好きじゃないし、お給料は良いけど、人間関係が嫌… →人間関係さえ良ければ。 責任重大な仕事でストレスがある上に、職場での協力を得られない… →職場の人間が悪い。 実際、人間関係が離職理由と答えている人自身に問題があるケースもあるかと思いますし、 職場の環境や雰囲気にもよります。

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看護師が離職する一番の原因は結婚と出産です 人間関係は良い職場も悪い職場もあります それは、他の職種も同じです 何か偏見が有るようですが、そんなに人間関係が悪い訳ではありませんよ