インターネットのプロバイダーからこのような手紙が届きました。あまり使ってもないのに意味がわかりません。そこで質問なのですが、光回線のメガエッグからプロバイダーを変えようと思います。

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P2P(ファイル交換ソフト)を使用しておられませんか? あるいは、無線LANを開放状態で使用されているとか、fonを繋いでいる場合に第三者が大量の通信をしたとか・・・ (無線にタダ乗りされたり、fonに開放の結果生じる通信量は、契約者である貴方の責任になります) または、ウィルス感染、第三者によるパソコンの乗っ取りによるものと推測されます。 以前届いた警告メールにその内容が書かれていたのではありませんか? 通常、プロバイダが正常な通信量の過大を理由に、サービスを停止することはありません。 SPAMメールの踏み台にされた、あるいはP2Pソフトを利用時、著作権の管理団体からISPに抗議が届いた・・・ そういった不正行為がきっかけとなるはずです。 プロバイダを変えても、同じことの繰り返しになる恐れがあります。 ネットの利用状況や、パソコンや家庭内のネットワーク機器のセキュリティを見直す必要があると思います。

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プロバイダーを変える前に,何故このような手紙が来たのか原因を探りましょう.そうしないと,他のプロバイダにしたところで,帯域制限や利用停止の措置を受けないとも限りません. 疑うべき点は 1.この手紙自体が偽物で,個人情報などを聞き出そうとする詐欺である. 2.ウイルスなどに感染していて,気づかない間に大量の通信を行っている. 3.プロバイダの事務的なミス. 1番の可能性を考えて,まず手紙に書かれている連絡先が本物かどうか確かめましょう(確かめる前に電話してはいけません).もしウイルス対策ソフトを入れていなければ無料のものでいいのでインストールしてスキャンしましょう. 以上,「あまり使っていない」というのが本当だという前提ですが….ファイル共有ソフトとか使ってませんか?ファイル共有ソフトを起動しっぱなしとかだと(何もダウンロードしてなくても)かなりの帯域を消費しますよ.