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営団地下鉄(現、東京メトロ)の東西線の線路には、レールとレールの間にケーブル...

miy********さん

2009/12/1212:16:53

営団地下鉄(現、東京メトロ)の東西線の線路には、レールとレールの間にケーブルの様なものが二本設置されていたと子供の時記憶しているのですが、あれは何に使われるものだったのでしょうか?

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

2009/12/1213:34:35

誘導無線(IR)という、列車と指令所との交信回線のケーブルです。ちなみに駅間では壁伝いに這わされてます。東西線の他日比谷、千代田、有楽町、銀座、丸の内、半蔵門の各線で見たことがあります。

質問した人からのコメント

2009/12/14 15:26:29

成功 なんと無線だったとは!
spas14221205さん idecchyoさん どうもありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

spice13さん

2009/12/1309:18:32

前の方がおっしゃっている通り誘導無線という、指令所と列車の連絡をとるために使用されています。基本的にレール間に線があるのは駅や車両基地のみです。それ以外は全て壁伝いです。駅は壁伝いにすると、壁に書いてある案内や広告の邪魔になってしまうためです。駅間は案内などがないのとコストの関係で壁伝いの方が良いとききました(-o-;)
東京メトロでは南北線意外は全てこの誘導無線を使用しています!南北線は空間波無線なるものを使用しています!

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