クリスチャンに質問です。アブラムはアブラハムとなり、サライはサラとなったので正式な夫婦の間に、初めて子、イサクができた。

クリスチャンに質問です。アブラムはアブラハムとなり、サライはサラとなったので正式な夫婦の間に、初めて子、イサクができた。 改名したので百歳の夫と、九十歳の妻の子作り不可能な老夫婦夫に精力を与えた、恵みを得たということになります。 アブラムにハを足し、サライからイを引くことによって幸せになれるという、ハとイの意味を教会では如何講義されているのでしょうか? テレビやラジオの聖書タイムでもこの大変に興味深いところの講義を聴いたことがありませんので、ご存知の方は教えてください。

補足

NHKのウエルかめを見ておられるでしょうか?、 物事をよく噛め(観察深慮)ばダジャレ(打蛇霊=腹の虫を反省する=しゃれこうべの丘の教え)して天国に飛ぶことが出来るという神示です。 911テロ、アブラ(ハ=刃波美)ムの油の教えに無知なので世界も個人も乱れているのです。 油=水の中で天に向かって果の火芽を伸ばす=▽+△=神人のあん、あめんの和=篭目紋=神の目の甲羅に乗れば天宮に羽ばたくことができる。

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ベストアンサー

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名前の意味に関係あるのでしょうかね。 あんまり詳しくないのに無責任なこと言って申し訳ないですが、聖書に目を通すと、登場人物の名前って、「~と名付けた、~とは~という意味である」とかならず意味が合ったような気がします。 その辺から調べてみれば、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

聖書は人に考えさせて育てる魂のパンで、メッセージは何か?を考え(腹に落とす)なければムダであるものとされているのです。 切り裁く剣がジャパン(蛇をパンと打つ)の49音のあん、あめんです。 サウロ(咲くに虚=盲目)はアナニヤ(穴に矢)によって開眼したがパウロ(羽に空洞の)の弱視であった。=教会の教えには欠陥がある。

お礼日時:2010/1/1 2:27