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微分は関数の変化率を、 積分は関数の面積を 捉える技術のようですが、 それを...

sib********さん

2010/2/1508:35:09

微分は関数の変化率を、
積分は関数の面積を
捉える技術のようですが、
それを微分・積分で
次数を減らしたり、増やしたり
して捉えることが、関孝和の
和算ではないでしょうか?
是非、教えて下さい。

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ベストアンサーに選ばれた回答

koi********さん

2010/2/1912:19:01

関孝和がどのような数学を考えていたかは分かりませんが、
関孝和は微分と積分が関連しているとは考えていなかったみたいです。

そもそも”関個人の業績と弟子のそれを区別して特定することは、資料の不足もあって容易ではない。”そうです。

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